元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの先端のテトラポット付近の大量の木くずで汚れた様子

ひきこもりニートから清掃員へ【9月3日】

 で、この日はまず最初に茅ケ崎市にあるサザンビーチの砂浜を清掃をした。

 茅ケ崎市の海岸にはサザンビーチという、音楽バンドのサザンオールスターズにちなんだ砂浜がある。で、その砂浜が物凄く汚れていたので、まずはここを午前中に海岸清掃した。

 で、その後、サザンビーチ横の川を挟んだ反対側、つまり東京側の砂浜を清掃した。

 こんなの、たったの四人の作業員でどうこうする作業量じゃねーからな!重機もいて、重機の働きが大きかったけどさ、ここの現場、物凄く大変だったよ。

 もっと六名とか七名で進めるべきなのに、たったの四人しかいないので、一人当たりの負担が激増だよ!

元引籠り撮影の東浜須賀バス停看板
元引籠り撮影の東浜須賀バス停看板

 いつものバス停。

雨の中、元引籠りニートの俺が撮影したバス停近くの濡れた道路
雨の中、元引籠りニートの俺が撮影したバス停近くの濡れた道路

 この日は雨が降っていた。が、仕事が休みになる程の雨量ではなかった。

元引籠りニートの俺が降り立った早朝の東浜須賀のバス停前の濡れた歩道
元引籠りニートの俺が降り立った早朝の東浜須賀のバス停前の濡れた歩道

 雨が上がったのかな?覚えていない。

元ニート引籠りが持ってきた傘と水筒をバス停前のベンチに置いた様子
元ニート引籠りが持ってきた傘と水筒をバス停前のベンチに置いた様子

 傘と水筒。まあ、一応、このスニーカーは防水だが、完璧には防水は出来ない。

元ニート引籠りの俺が撮影した、雨で濡れたバス停前のベンチ
元ニート引籠りの俺が撮影した、雨で濡れたバス停前のベンチ

 元ニート撮影の、雨で濡れたベンチ。

元引籠りニートの俺が撮影した、朝の濡れた通勤路
元引籠りニートの俺が撮影した、朝の濡れた通勤路

 雨で濡れたアスファルト。

元ニートひきこもりの齋藤健一が撮影した早朝の濡れたアスファルトの路面
元ニートひきこもりの齋藤健一が撮影した早朝の濡れたアスファルトの路面

 日当11000円を稼ぐ為に歩く。

元ニート引籠りが飲んでいた自販機の沢山の缶珈琲
元ニート引籠りが飲んでいた自販機の沢山の缶珈琲

 いつもの安い自販機で缶珈琲を買う。

元引籠りニートの俺が撮影した激安自販機の展示飲料
元引籠りニートの俺が撮影した激安自販機の展示飲料

 こっちのジュース類は一切買わない。朝から糖分たっぷりの甘ったるいジュースなんて、俺は飲めない。

元引籠りニートの俺が毎朝飲んでいたポッカの缶珈琲
元引籠りニートの俺が毎朝飲んでいたポッカの缶珈琲

 ポッカの缶珈琲は相変わらず美味しい。

元引籠りニートの齋藤健一が左手で持っていたポッカの缶珈琲
元引籠りニートの齋藤健一が左手で持っていたポッカの缶珈琲

 しかも安くてありがたい。普通にジョージアよりも美味しい。

元引籠りニートの俺が木製テーブルに置いた自分の水筒と傘
元引籠りニートの俺が木製テーブルに置いた自分の水筒と傘

 またいつもの木製テーブルと木製ベンチの場所にて。

元引籠りニートの俺が木製テーブルに置いた黒いリュックと青い水筒
元引籠りニートの俺が木製テーブルに置いた黒いリュックと青い水筒

 このリュックはもう捨ててしまった。この海岸清掃の仕事が終わった直後に。

 なんか、区切りというか、なんか嫌だから。もう、海岸清掃の頃の自分を引きづりたくはなかったから。

元引籠りニートの俺が撮影した自然公園内の自然の植物
元引籠りニートの俺が撮影した自然公園内の自然の植物

 雨で濡れた自然公園内の木製歩道。

元ニートの齋藤健一が撮影した自然公園内の自然の植物の様子
元ニートの齋藤健一が撮影した自然公園内の自然の植物の様子

 中央付近だけアリゾナみたいな雰囲気だと、私は思う。

元引籠りニートの俺が見た自然公園内の濡れた木製の歩道
元引籠りニートの俺が見た自然公園内の濡れた木製の歩道

 雨で濡れているので滑らないように注意しろ。

元引籠りニートの齋藤健一が毎朝食べていたおにぎりの弁当
元引籠りニートの齋藤健一が毎朝食べていたおにぎりの弁当

 いつもの母親が作ってくれた朝食だ。

元ニート引籠りの俺が買って左手で持っていたPOKKAのコーヒー
元ニート引籠りの俺が買って左手で持っていたPOKKAのコーヒー

 ポッカの缶珈琲はミルクの味わいが入っていて美味しい。

元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎のサザンビーチの中央付近
元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎のサザンビーチの中央付近

 茅ケ崎サザンビーチの内側から撮影した様子。

元ニート引籠りが見ていた茅ケ崎のサザンビーチ付近の光景
元ニート引籠りが見ていた茅ケ崎のサザンビーチ付近の光景

 遠くに見える灰色のはトイレかな?でも、多分、縛ってあって入れない。トイレは常設のトイレが近くにあるから、そこに行った。

元引籠りニートの俺が清掃作業していた茅ケ崎市のサザンビーチの汚れた様子
元引籠りニートの俺が清掃作業していた茅ケ崎市のサザンビーチの汚れた様子

 ある程度は重機で押して綺麗にした茅ケ崎市のサザンビーチの様子。

 清掃前の物凄く汚れている写真は、撮り忘れた。だって基本は仕事中だからな。この写真類はプライベートで、休憩時間とか仕事開始前に撮影していたからな。

 仕事開始前でも、撮影する暇がないこともあるし、忘れることもある。

元引籠りニートの齋藤健一が茅ケ崎市のビーチでかき集めた木くずのゴミ
元引籠りニートの齋藤健一が茅ケ崎市のビーチでかき集めた木くずのゴミ

 こういう小さく纏まった木くず類は、人力でミで集めて山にする。

元引籠りニートの齋藤健一が海岸清掃していた茅ケ崎サザンビーチの様子
元引籠りニートの齋藤健一が海岸清掃していた茅ケ崎サザンビーチの様子

 まだまだ汚れた状態の茅ケ崎サザンビーチの様子。

元引籠りニートの俺が撮影した、まだまだ汚れた状態の茅ケ崎サザンビーチ
元引籠りニートの俺が撮影した、まだまだ汚れた状態の茅ケ崎サザンビーチ

 汚れたサザンビーチの様子。

元ニート引籠りが撮影した、清掃後の茅ケ崎サザンビーチの様子
元ニート引籠りが撮影した、清掃後の茅ケ崎サザンビーチの様子

 てか、サザンビーチは狭い範囲の海岸だが、それでも、たったの四人の人力しかいないなんて、無謀だよな。

 物凄く作業させられたぞ。しかも、これを半日で仕上げるとか、狂っているよな。

 こんな凄まじい忙しさだと分かっていたら、この仕事に来てねーよ。

元ニート引籠りが清掃していた茅ケ崎サザンビーチの様子
元ニート引籠りが清掃していた茅ケ崎サザンビーチの様子

 なんか、日本人の悪い癖で、現場の人間が馬車馬の如く、死ぬ気で滅茶苦茶頑張れば何とか仕上げられるという作業量、その限界値付近の仕事内容で、今の給料と人員で出来ているのなら、それで継続してすればいいと、だったらそれでいいじゃん、人員の追加補充はなしでいいよね!という考え方、めっちゃ嫌いだわ。

 だから大日本帝国も現場の兵士は休みなく月月火水木金金なんて言って、フル稼働して、疲弊して死んでいったんだよな。

元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎サザンビーチに置かれた木くずと竹くず
元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎サザンビーチに置かれた木くずと竹くず

 集められた流木。これを重機で挟んで奥の固い地面の部分に停めたトラックに積み込む。

元引籠りが海岸清掃していた茅ケ崎サザンビーチに埋まった木片と流木
元引籠りが海岸清掃していた茅ケ崎サザンビーチに埋まった木片と流木

 これは重機で集めた流木の束を掴んだ後に残った流木。再度、重機が掴み易いように、固める。

元引籠りの俺が集めた茅ケ崎サザンビーチに集めた人工ゴミ
元引籠りの俺が集めた茅ケ崎サザンビーチに集めた人工ゴミ

 サザンビーチにあった人工ゴミを集めた様子。

 消火器は不法投棄せずに、ちゃんと処分するルートがあるだろうが!ネットで調べろ。

元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの先端のテトラポット付近の大量の木くずで汚れた様子
元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの先端のテトラポット付近の大量の木くずで汚れた様子

 脇のテトラポット前の、この超大量の木くずの山は、記憶の限りでは、たしかこの時はやらなかつたかな。

 だって無理でしょ。こんなの数日がかりになるのが当然なのに、この日の午前中しか作業時間が無かったんだからな。

元引籠りの俺が見た、汚れた茅ケ崎サザンビーチと海
元引籠りの俺が見た、汚れた茅ケ崎サザンビーチと海

 も~嫌になっちゃうよ。これをたったの半日でするってさ。馬車馬の如く働いたよ。重機で早くやれと急かされるしよ。

 もっと神奈川県は海岸清掃の臨時の清掃員を雇用する費用を財団に与えろ!六名体制位にしろ!そうすれば作業ももっと楽になるし、捗るし、人間関係もその分薄まって緊張が緩和されるから。

 四人体制なんて少なすぎるし、人間関係が濃密になり過ぎる!

茅ケ崎サザンビーチで元引籠りが集めた長い沢山の流木
茅ケ崎サザンビーチで元引籠りが集めた長い沢山の流木

 これらは後でチェンソーで切ったのかな?それとも一時的に溜めておく場所に置いたのかな?忘れた。

茅ケ崎サザンビーチの海岸で元引籠りの俺が集めた人工ゴミの黄色い球と黒い球
茅ケ崎サザンビーチの海岸で元引籠りの俺が集めた人工ゴミの黄色い球と黒い球

 まあ、漁業の道具が漂着するのは、ある程度は仕方がないかな。だって海の中での仕事だからな。

元引籠りニートの俺が海岸清掃していた茅ケ崎サザンビーチの木くずで汚れている光景
元引籠りニートの俺が海岸清掃していた茅ケ崎サザンビーチの木くずで汚れている光景

 相当な距離があったぞ!それを必死になって清掃していた元ニート。

 こういうの、必死になって清掃しても、特に誰からも感謝されないのが辛いよな。市民は当たり前だと思っているからな。

 で、野球とかサッカーの上手な奴ばかり、「スーパーヒーローだ!」と持ち上げられるんだよな。

 お前らの普段の生活に貢献しているのは、果たしてどちらか、よ~く考えろ!

元引籠りニートの齋藤健一が昼食用に持参したけどカラスに食い散らかされたパン
元引籠りニートの齋藤健一が昼食用に持参したけどカラスに食い散らかされたパン

 鳥に食い散らかされた総菜パン。

元引籠りニートが茅ケ崎サザンビーチに持って行った紺色の水筒
元引籠りニートが茅ケ崎サザンビーチに持って行った紺色の水筒

 昼飯に食べる予定だったパンの入ったビニール袋だったが・・・

元引籠りが持参したけどカラスに食べられた総菜パン
元引籠りが持参したけどカラスに食べられた総菜パン

 中に入っていたパンを取り出されて、カラスに食われた。もう嫌だ。もう汚染されたので、一切食べなかった。

元引籠りニート撮影の茅ケ崎サザンビーチ横の川と水筒
元引籠りニート撮影の茅ケ崎サザンビーチ横の川と水筒

 なのでこの日は、リュックの中に入っていた非常食の乾パンじゃないけど、なんか焼いた菓子みたいなのを食べた。仕方がない。

引きこもりニートだった俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの立ち入り禁止の場所
引きこもりニートだった俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの立ち入り禁止の場所

 サザンビーチ横の川の横にあるコンクリートの部分。

元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチ端に置いたビニール袋に入った作業用看板
元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチ端に置いたビニール袋に入った作業用看板

 ビニール袋に入れて現場を移動していた仕事用の看板。

元ニートが茅ケ崎サザンビーチ横のコンクリの部分に置いた、ビニール袋の中に入った茅ケ崎市サザンビーチ用の仕事用看板
元ニートが茅ケ崎サザンビーチ横のコンクリの部分に置いた、ビニール袋の中に入った茅ケ崎市サザンビーチ用の仕事用看板

 茅ケ崎市とか、現場名と日にちが書かれている。

 が、たまに職員が日にちを間違えて出力してしまう時があり、そんな時は、時間が無ければ、過去の紙をハサミで切って、糊で貼って修正した。

 14日の部分を、本当は15日だとしたら、過去の看板の5の数字の部分を切り取って、貼り付けるというふうに。

 遠目から撮影するから、修正なんて分からない。

元引籠りニートの俺が毎日撮影していた仕事用の看板
元引籠りニートの俺が毎日撮影していた仕事用の看板

 雨で濡れるからビニール袋に入れてあるけど、快晴の日でもビニールに入れてある。

 だって砂で汚れるからな。

 最悪だったのは、波にこの看板入りのビニール袋が攫われた時だな。ここまで波は来ないだろうと思っていたら、来てしまった。

元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎市サザンビーチの海と、奥に見えるサーファー
元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎市サザンビーチの海と、奥に見えるサーファー

 茅ケ崎サザンビーチの東京側の端。

 この後、重機で引いて綺麗にしました。つーか、徹底的に木くずの一本もないくらいに清掃なんて、現実的に無理だから。

 政治は海岸清掃にたっぷりの予算なんて与えないからな。クールジャパンとか大失敗に終わった事業等には大金を注ぎ込むが。

 まあ、結局、票になるような分野にしかたっぷりの予算は与えないんだ。

元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの川の先に見える砂浜
元引籠りニートの俺が撮影した茅ケ崎サザンビーチの川の先に見える砂浜

 11年前の海岸清掃時には、藤沢の現場でトンビにやられた。が、今回はカラスにやられた。

 いや、パンを食べていた鳥は見ていないので、もしかしたら、今回もトンビかもしれない。

元ニートが見ていた茅ケ崎サザンビーチ横の川から先に見える汚れた対岸の砂浜
元ニートが見ていた茅ケ崎サザンビーチ横の川から先に見える汚れた対岸の砂浜

 こんなの一日でやる作業量じゃねーだろ!

 11年前にやっていた10名体制の頃の作業量及び作業強度と違い過ぎる!

元ニートが茅ケ崎サザンビーチ横の川から奥に見える対岸の砂浜を望む
元ニートが茅ケ崎サザンビーチ横の川から奥に見える対岸の砂浜を望む

 この川は渡れないので、内陸側の道を通る。

茅ケ崎市のサザンビーチ横の川を撮影した元ニートの齋藤健一
茅ケ崎市のサザンビーチ横の川を撮影した元ニートの齋藤健一

 なんていう川なのか知らない。魚はいない。

綺麗になった後の茅ケ崎サザンビーチを撮影した元ニート引籠りの齋藤健一撮影の写真
綺麗になった後の茅ケ崎サザンビーチを撮影した元ニート引籠りの齋藤健一撮影の写真

 綺麗になった茅ケ崎サザンビーチの様子。

 てか、少ない予算で、たったの四名で作業時間が半日という条件では、これが限界。

 100名体制で三日という条件なら、もっと徹底的に綺麗にすることが可能だが。

 まあ、どうせ綺麗にしても、また直ぐに波で木くずが押し寄せるからな。

元ニートが撮影した茅ケ崎サザンビーチにある輪の像
元ニートが撮影した茅ケ崎サザンビーチにある輪の像

 内側にある、茅ケ崎サザンビーチのモニュメント。

 てか、そこまで俺はサザンオールスターズは好きじゃないけどな。

 そんなに熱中するようなバンドかね?つーか、桑田と原以外のメンバーの名前、知らないけど。

元引籠り撮影の茅ケ崎サザンビーチの砂浜の波模様
元引籠り撮影の茅ケ崎サザンビーチの砂浜の波模様

 波模様の砂浜は美しいが、現場にいると、特にどうでもよい。なにしろ重労働の仕事の真っ最中だからな。

元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎サザンビーチについた重機のタイヤ痕
元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎サザンビーチについた重機のタイヤ痕

 重機のタイヤ痕。直ぐに消える。

元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎サザンビーチの波模様とゴミ袋が入ったビニール袋と水筒
元ニート引籠りが撮影した茅ケ崎サザンビーチの波模様とゴミ袋が入ったビニール袋と水筒

 カラスに食われたパンの残骸を持って、軽バンに戻るところ。

元引籠りニートが食べる予定だったカラスに食べられたパン
元引籠りニートが食べる予定だったカラスに食べられたパン

 てか、その場で食べる為にあのコンクリの場所にパンを置いておいた。

 で、その前に仕事用の現場の完了の写真を撮影していたと思う。

 で、撮影が終わって帰ってきたら、既に食い散らかされていたという顛末だったと思う。

元引籠りニートが撮影したカラスに食べられた後の総菜パンを入れたビニール袋
元引籠りニートが撮影したカラスに食べられた後の総菜パンを入れたビニール袋

 流石にカラスが食った後のパンの残骸は食べられないだろ。ウォーキングデッドの世界だったら、それでも食べるが。

元引籠りニートが撮影した波模様の表れた茅ケ崎サザンビーチの砂浜
元引籠りニートが撮影した波模様の表れた茅ケ崎サザンビーチの砂浜

 過去の俺は写真を撮影し過ぎ!同じような構図の写真を!

元引籠りニートが撮影した茅ケ崎サザンビーチの砂浜につけられたタイヤ痕
元引籠りニートが撮影した茅ケ崎サザンビーチの砂浜につけられたタイヤ痕

 ここはまだ茅ケ崎サザンビーチの砂浜か。

元ニートひきこもりが撮影した茅ケ崎サザンビーチにつけられた重機が通った後のタイヤ痕
元ニートひきこもりが撮影した茅ケ崎サザンビーチにつけられた重機が通った後のタイヤ痕

 スマホは気軽に写真撮影可能なので、大量に撮影してしまった。デジタルだからな。

元引籠りが撮影した茅ケ崎のサザンビーチの砂浜と海の家
元引籠りが撮影した茅ケ崎のサザンビーチの砂浜と海の家

 内側のサザンビーチの砂浜の様子。

元引籠りニートが撮影した茅ケ崎サザンビーチ横の砂浜が汚れている様子
元引籠りニートが撮影した茅ケ崎サザンビーチ横の砂浜が汚れている様子

 で、ここは茅ケ崎サザンビーチ横を流れる川を挟んだ反対側、つまり東京側の汚れた砂浜。

元引籠りニートがこれから清掃する木くず類のゴミ
元引籠りニートがこれから清掃する木くず類のゴミ

 ここは別の業者と合同で作業した時もあったが、この時はどうだったかな?単独で四人で作業したっぽいな。

元引籠りの齋藤健一がこれから海岸清掃する予定の大量の木くず
元引籠りの齋藤健一がこれから海岸清掃する予定の大量の木くず

 嫌になっちゃうよ。前は10名で作業していたのに。

元引籠りニートの齋藤健一が集める予定の木くずゴミ
元引籠りニートの齋藤健一が集める予定の木くずゴミ

 大変だ、大変だ、もう二度とやらない。もう10名体制の頃の緩やかな作業には、きっと戻らない。ずっと凄まじい強度で仕事をさせられるだろう。

 予算不足で。将来的に更に予算が削られて、財団お抱えの臨時の海岸清掃員は三名体制になったりして。更に予算不足で、10年後には2名体制になっていたりして。

 本当に超貧乏国家に成り下がったな。俺みたいな出る杭を徹底的に潰してきた結果が、この様だな。

 現代においては、新しい発想が出来る出る杭は、超貴重な人材なのに、積極的に絶滅させて来たんだからな、自業自得だな、アホ共の。

元引籠りニートの齋藤健一がこれから海岸清掃する予定の場所
元引籠りニートの齋藤健一がこれから海岸清掃する予定の場所

 大変過ぎて、海が嫌になっていました。

 元引籠りニートの俺は、やっぱり自宅でサイト制作が一番性に合っているよな。

 もう、これらの写真を見て、もう、当分、海には近寄りたくはないと思ってしまいました。

 あの頃の辛さが蘇って・・・・


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