この日はたしか、なんとなく覚えているが、二宮町の梅沢海岸を撮影したが、梅沢海岸は主な作業場所ではなかった。
たしか別の場所を掃除していた。が、その場所は忘れた。
とにかくこの日は主として他の場所で作業していた。が、忙しい場合、こんなプライベートの写真を撮影している余裕はないから、撮影しなかった。というか、しばしば撮影を忘れるのだ。
この日はたしか、二宮の梅沢海岸の近くで作業していて、昼食をここでとる為にここに来たんだったかな?
忘れた。もうどうでもいいや。早くこの海岸清掃のカテゴリのサイト制作を終わらせたい。
こういう決まったことをただひたすらやる、何の創造性もないカテゴリは、もう嫌だ。そのくせ、制作に時間ばかりかかるからな。
この海岸清掃のカテゴリ制作は、一か月ずっと丸々一日かかりっきりで漸く終わらせられる程だ。もう嫌だ。はあ。

また、いつものリュックと水筒。変わらない日常。

また、いつものバス停。

また、いつもの左折場所。

また、いつもの朝陽。

また、いつものバス停前の白いベンチ。

昨日と変わらない青い矢印。

この日は久しぶりにココアを買いました。

百円を使用した。

この位の贅沢、いいだろ。

ココアはミルク入りが美味しいよな。

自然公園の道路沿いに生えていた松の木。

自然公園内の歩道。

自然公園内の歩道に朝陽が射し込む図。

早朝の自然公園。

なんでこんなに大量の道の写真を撮影したんだろうか・・・

いつもの朝の様子。

いつものおにぎりとおかずと果物。

缶ココアはまだ冷えている。

二宮の梅沢海岸。

同じく二宮の梅沢海岸。

二宮の梅沢海岸の突堤を望む。

細かなゴミは無視。超少ない人員では無理だから。

なんで除去しないの?と思うかもしれないが、そんなの無理だ。
だってこの日は別の箇所を掃除していたし、作業員もたったの四人しかいない。
俺らは毎日別の場所に移動して、そこで思いっきり作業していた。ここだけの専属の海岸清掃員ではない。

なんでこんなに超大量のゴミが押し寄せている年なのに、前年の少なかったゴミの量の年と同じ人数なんだ?
普通、ゴミの量が多ければ、その分、人員を増やすよな。正社員じゃなくて、あくまでもアルバイト待遇なんだから、臨時に雇っても問題はないだろ。正社員と違っていつでも切れるだから。それに契約期間もたったの五カ月程度しかないしな。

う~ん、まあ、結局、いつかは掃除しただろ。ただ、この時はしていなかったというだけだ。

もうタイピングするの疲れた。

人工ゴミ集めも疲れた。

【キケンちかづくな】の標示のあるテトラポット。
まあ、柵も何もないので、余裕で近づけるが。死にたい人はどうぞ。

これはテトラポットの頭の上から撮影した様子。

テトラポットに波が当たっている瞬間の様子。

埋まっている廃タイヤ。

埋まっている廃タイヤの上に乗せた作業靴。

海岸に流れ着いた簀の子。

砂浜に埋まったテトラポット。

波に濡れたテトラポット。

波で濡れた突堤。

波で濡れた突堤の光景。

突堤横の海を飛ぶ鳥。

綺麗になった梅沢海岸。

これ以上の綺麗さは無理です。

落ちていた瓶だかプラスチックの空の容器。

何だか分からない黒い物体。特級呪物かな?

黒い空き缶と乾燥した竹。

また直ぐにウォーキングデッドのゾンビみたいに大量の木くずが押し寄せて来るぞ!

この大海原のどこかに、まだまだ大量の木くずがあるぞ!

押し寄せる白波。

釣りでもすればいい。

突堤と鳥。

ヒラメとかキスが釣れそう。

壁際に積み上げられた木くずとビニール袋に入れられた木くず。

ビニール袋に入れた木くずは、この方が片付けるのに楽な時に、そうしただけだ。

天高く積み上げられた木くずの山。

夜に来て悪戯しちゃ駄目だよ!

これらを全て搬出するには、相当な台数のトラックが必要だ。
まあ、勿論、沢山のトラックをレンタルするという意味ではなく、同じトラックで何度も何度もゴミ処理場とここを往復せねばならないという意味です。
そんなにトラックをレンタルしても、運転する人がいないからな。

これは俺が袋詰めしたビニール袋だ。だって作業員の内、俺しかビニール袋に入れていなかったからな。

ビニール袋と木くずの山。

流木の山。財団職員が重機でここまで持ってきて、積み上げた。

後でトラックに積み込む。

こんな超大量の流木を処理するゴミ処理施設も大変だな。カッターで砕くのかな。
ゴミ処理施設には行ったことはないけど。

これらは後でチェーンソーで切ったのかな?
いや、俺等がやったのではなく、他の土木事務所とかがやったのかもしれない。

元々は海岸に漂着していた流木を手作業で内側の砂浜に積み上げた。それらを重機でここに持ってきて積み上げた。

一体何枚写真を撮るんだ・・・我ながら撮り過ぎた。写真サイズの加工とか色々と面倒なのに。

大量の流木の二つの山と、奥の木くずの山。

やはりこのままだとトラックに積めない長さの流木もあるか。
いや、こちらの山にはないか。チェーンソーで切断しなければならない長さのは別に積んであるか。

竹と流木の山。

元引籠りが頑張って集めた、それらの流木が積み上げられた様子。

でっかいけど比較的軽い物体。だが四人がかりで海岸から運んだ。
ポロポロと発泡スチロールみたいに崩れ落ちるんだよな。マジで迷惑だな、こんなのを海に流す奴は。

こちらは確実にチェーンソーで切断しないとゴミ処理施設に持ち込めないだろうな。
このままのサイズで細かく細断可能な機械はゴミ処理施設には無いだろうから。

でも、これらの巨木を切断する作業は、俺らはしなかったと思う。
県の土木事務所がやったのかもしれない。

財団の重機。このバケットというのか?先端の部分がパカッと開いて、それで山になった木くずを掴んだり、流木の束を掴んだりして移動させる。

重機と壁際の流木置き場の様子。

二宮の梅沢海岸の様子。

二宮の梅沢海岸から見た突堤の様子。
ああ、疲れた。このタイピング作業というか、サイト制作作業が疲れた。
しかし一気に仕上げないといけない。これ以上、このカテゴリに時間は掛けられない。
もう、運動してこよう。歩いてこよう。
世間一般からは今の俺は引籠り扱いだろうが、俺はこうして毎日必死になってサイト制作に勤しんでいるのだ。
