で、この日の海岸清掃は、前日に引き続き、大磯町の海岸でした。
え~と、いや、前日の作業場所は小磯幼稚園下の出入り口からだったが、この日は、吉田茂邸の脇を通る道の先にある海岸への出入り口から入って行ったんだと思う。
まあ、元首相の吉田茂の家があるんだけど、その家の直ぐ脇に海岸へと続く細い道がある。
で、その先に無料の駐車場がある。まあ、無料の駐車場といっても、ちゃんと駐車枠があるような整備された場所ではなく、ただ単に車を六台位無造作に停められる広さがあるというだけの場所だ。地面は剥き出しだ。
まあ、直ぐ傍に川があり、川の土地と上の駐車場がある土地とは2m位の落差があるので、老人ドライバーなんかがそこに行くと、アクセルとブレーキを踏み間違えて川の方の地面に落下してしまうかもしれないな。
え~と、たしかこの日は午前中は別の場所だったと思うが、その場所は写真に撮っていなかったので不明です。
この日は、え~と、他社と合同作業だったのかどうかも、不明です。覚えていない。写真からも判別つかないから。
引籠りニートだった齋藤健一が出勤時に降り立った東浜須賀のバス停
いつもの東浜須賀バス停。
元ニートの齋藤健一が朝の出勤時に白いバス停前のベンチにリュックを置いた様子
俺のリュック。
元ニート引籠りが朝に見ていた茅ケ崎の歩道
東浜須賀バス停前の歩道。
引籠りニートだった齋藤健一が目撃した青い矢印と灰色のリュック
道路の青い矢印。
元ニート引籠りが朝に踏んでいた道路上に書かれた3という数字
これは【3】ではなく【30】だ。
元ニート引籠りだった齋藤健一が朝の出勤路で見た輝く太陽
朝の足取りは重たい。
引籠りニートだった齋藤健一が歩いていた茅ケ崎の道路
出勤はしたくはない。個人営業で金を稼ぎたい。
元ニート引籠りの齋藤健一が歩いていた朝の茅ケ崎のどこかの道路
俺は人生が辛いと思う。
元ニート引籠りの俺が歩いていた早朝の茅ケ崎のスクールゾーン
ウォーキング・デッドのニーガンみたいに自己主張をどんどんするようになりたい。
元引籠りニートの俺が歩いていた朝のアスファルトの道路
こんな臨時の作業員をいくらしていても、何にもならない。
引籠りニートだった齋藤健一が早朝の排水溝の傍に立っている様子
俺は、サイトを作りたい。
引籠りニートだった齋藤健一が朝の輝く太陽を遠くから見ている様子
俺は、シエンタが欲しいと思っていたが、ノアの方が良いのかもしれない。
元引籠りニートの俺が朝の建物から覗く太陽の輝きに見惚れている様子
しかしノアを買っても、家族がいないからな。しょうがない。
引籠りニートだった齋藤健一が【津波注意】の看板を見ている様子
こんな状態がいつまでも続くのなら、この世で生きているのは辛さばかりだ。
引籠りニートだった齋藤健一が職場近くの交差点前に立っている様子
辛い、辛過ぎる。
引籠りニートだった齋藤健一が職場近くの茅ケ崎の交差点を写した時の様子
この世に俺の活躍の場はないのか?
引籠りニートだった齋藤健一がセブンイレブンの光る看板を朝に見ている様子
どこかの職場という形ではない。しかし活躍の場はサイト制作という形で俺自身で作る。
引籠りニートだった齋藤健一が青いスニーカーを履いて交差点の手前に立っている様子
この写真を撮影していたことも、サイト制作の一環だ。
引籠りニートだった齋藤健一が写した早朝の茅ケ崎の自然公園内の植物の様子
俺は自分の人生を切り売りする。
元ニート齋藤健一が茅ケ崎の自然公園内を写した様子
自分は駄目人間と社会から評される立ち位置だが、それでも俺はのし上がる。
引籠りニートだった齋藤健一が茅ケ崎の自然公園で写した沢山の植物
俺の人生は枯れない。
引籠りニートだった齋藤健一が公園内の植物を見ていた時の様子
俺は努力を続ける。
引籠りニートだった齋藤健一が自然公園内の植物と歩道を見ていた時の様子
サイト制作で頑張る。
引籠りニートだった齋藤健一が写した公園内の木製歩道
ただ単純に頑張ってもダメだ。どうにもならない。
元ニート引籠りの俺が見つけた木製の床と木製のテーブルと木製のベンチ
世の中は俺を無視しているが、必ず俺は成り上る。
引籠りニートだった齋藤健一が公園内の木製ベンチに座っているところ
俺の運勢は44歳からとても良くなる。
引籠りニートだった齋藤健一が弁当とモンスターエナジーを公園内のテーブルの上に置いたところ
これからどんどん良くなる。
元ニート引籠りの齋藤健一が朝の出勤前に買ったモンスターエナジー
俺は天才だ。モンスターだ。
引籠りニートだった齋藤健一が朝に掴んでいたモンスターエナジー
俺は世界最強だ。誰も俺には勝てない。
元ニート引籠りの俺が掴んでいたエナジードリンクのモンスターエナジー缶
俺にはオリジナリティがある。
元ニート引籠りの齋藤健一が朝に飲食していた食事
この弁当も、何でもないことだが、写真に撮ってネットに公開すれば、立派なコンテンツになる。
元引籠りの齋藤健一が朝に食べていた弁当箱の中身
こんな弁当が金を稼ぐコンテンツになると、俺は信じる。
引籠りニートだった齋藤健一が朝に食べていたリンゴとキウイ
頑張って、それでも駄目なら、もう仕方がない。
元ニート引籠りの齋藤健一が朝に飲んでいたヤクルト400LT
俺は甘さ控えめにはならない。ガンガン進んで行く。
元ニート引籠りの齋藤健一が早朝に目撃した綺麗な太陽
俺の人生は必ず良くなる!
引籠りニートだった齋藤健一が朝の舗装路に立っていた様子
この明るく照らされた青いシューズのようにな。
引籠りニートだった齋藤健一が立っていた砂浜の砂地
このまま人生が低下したままだったとしても、無敵の人にはならない。
引籠りだった齋藤健一が大磯の吉田邸横の入り口から海岸へ入った時の様子
これは大磯町の吉田邸横の海岸への出入り口から海岸へ出て直ぐの場所の景色。
元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた大磯の吉田邸前の海岸
この川の名称は何だっけ?忘れた。
引籠りニートだった齋藤健一が対岸を眺めていた様子【大磯海岸の西湘バイパス下】
ここは頻繁に川の形が変わる。12年前に海岸清掃していた時と比べても、全然違うと思う。まあ、その頃の記憶は曖昧だが。
引籠りニートだった齋藤健一が見ていた大磯の海岸に埋められたテトラポット
ここ、幅の広い川があるせいで、このテトラ地帯を歩いていくしかない。
引籠りニートだった齋藤健一が吉田邸前の海岸を見ていた時の様子
こんな川の中に入る訳にはいかない。
引籠りニートだった齋藤健一が砂浜についた足跡を見ているところ
テトラの上を歩いていくと危険なんだよな。
元ニート引籠りの齋藤健一が砂に埋められた黒い網に入った石を見ているところ
これは石かな?石を入れた網を沈めているのかな。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯の海岸に流れ込む川の水を眺めているところ
まあ、この石の入った網がないと、この幅の狭い砂地まで川の流れに侵食されてしまうからな。
元ニート引籠りの俺が見ていた大磯の海岸の砂地に埋められた三角型のテトラポット
こんな三角の構造物の上を上らないといけないので、危険だ。
引籠りだった齋藤健一がテトラの間に挟まった流木を見ているところ
しかも砂がテトラの上にあるから、滑り易い。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯海岸のテトラに付着した木くずゴミを見ていたところ
テトラの中の木くずは除去しなかった。危ないし、人員もいないから。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯町の海岸にあるテトラの下の地面に立っていた時の様子
こんな場所で滑って股間を強打したら、睾丸が潰れてしまうかもしれない。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯海岸にあるテトラポットを見ていた時の様子
なんでこんな危険を冒さねばならないのか。
元ニート引籠りの俺が見ていた大磯海岸に大量に積み上げられたテトラポットと奥にいる釣り人
こんな場所を海岸清掃の道具を持って歩いて行ったんだからな。
ニート引籠りだった齋藤健一が目撃した大磯海岸にいた釣り人と手前のテトラ
砂が斜めのテトラの面に覆い被さっており、下手をするとズルッと滑ってしまう。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯海岸に置かれた砂塗れのテトラの上に居た時の様子
こんな場所で骨折する訳にはいかない。
引籠りニートだった俺が神奈川県の吉田邸前の海岸に漂着した巨大な流木を見ているところ
そしてテトラ地帯を抜けた直後に、こんな巨大な流木がありました。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯町の海岸に漂着した化け物みたいな見た目の流木を見ているところ
これ、もうモンスターだろ。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯海岸に漂着した巨大な流木の根を見ているところ
こんなのは、まあ、この場でチェーンソーでは切れないので、重機で掴んで大磯町の役場下の前辺りに持って行ったんだろうな。
引籠りニートだった齋藤健一が見た大磯のテトラがある地帯の海岸に漂着した巨大な流木お化け
まあ、引きずるのなら、人力でも何とか動かせたかな。無理か。
元ニート引籠りの俺がモジャモジャの流木を見ていた時の様子
こんな流木、どうやって処理すんだろうな。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸で見つけたゴキブリホイホイ
なぜかゴキブリホイホイもありました。
元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた流木や木くずを入れる為の大きな袋を詰めた袋
これは流木を入れる為の袋。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯海岸のテトラ前で見つけた流木の根っこ
まあ、土砂崩れでどこかの山から流れてきたんだろうな。
引籠りニートだった齋藤健一がテトラ前に漂着した巨大な木の根を見ていたところ
テトラの中に入り込んだ木くずも除去している暇はない。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯の砂浜で見た栗の棘がある殻
これはウニの殻ではなく、栗の殻だな。
元ニート引籠りが大磯町のテトラ地帯の海岸で集めた沢山の流木が入った袋
こんなに入れて、大変だ。10名体制の頃よりも遥かに大変だ。
引籠りニートだった齋藤健一が集めた沢山の流木が入った袋【神奈川県の大磯町の海岸にて】
なんでこんなに大変な作業をせにゃならないんだ。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸のテトラの上に積み上げられた小さな石を見ているところ
誰かが置いた石二つ。
元引籠りの齋藤健一が大磯町の海岸にあった木くずゴミを見ているところ
これも一応流木か。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯海岸で見つけた沢山の生乾きの流木
他の海岸にはあんまり流れつかないような珍しい流木が、ここには沢山流れ着いていたな。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯町の海岸で見た錆びついた廃自転車
この自転車も波の力で漂着したのかな?
引籠りニートだった齋藤健一が砂浜に漂着した廃自転車を見ているところ
それとも、元から陸地に捨てられていたのかな?この海岸に捨てられていた自転車かな?
引籠りニートだった齋藤健一が海岸に漂着した流木と自転車のタイヤを見ているところ
作業は大変だが、このようにして写真に撮らないと、誰にもアピールできないよな。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯の吉田邸前の海岸で見ていた流木と木くず満載の袋
この日はスリランカ人三人と一緒の作業だったような気もするけど、違った気もする。
引籠りニートだった齋藤健一が砂浜に置かれた黄色い釣り糸の束を見ているところ
これは、まあ、釣り人はちゃんと持ち帰れよ。
引籠りニートだった齋藤健一が袋に入れた流木の山を見ているところ【大磯町の吉田邸前の海岸にて】
竹を折るのが大変なんだよな。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸に漂着した流木と竹を沢山入れた袋
まあ、このまま搬出して役場下の集積場に持って行くから、まあ、このままでいいんじゃねーのか。
引籠りニートだった齋藤健一が目撃した汚れ切った大磯町の砂浜の様子
長い距離だから、他社との合同作業だったかもしれない。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯町の海岸で集めた流木を沢山入れた袋が縦に並んでいる様子
やっぱり写真に撮っておいて良かった。
元ニート引籠りの俺が見ていた大磯町の砂浜と海岸
波打ち際の石の上のゴミは、たしかそのままだったかな。無理だもん。人員不足で。
引籠りニートだった齋藤健一が見ていた木くずで汚れた大磯海岸
内陸側のゴミしか処理できない。
元ニート引籠りの齋藤健一が袋に入れられた乾燥した竹と流木が入った袋を見ている様子
俺は人生に疲れた。
元引籠りニートの俺が汚れたテトラ前の砂浜を見た様子
霊的な存在が、俺を騙しに来る。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸清掃で発見した纏まった網
深緑の網。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯の海岸で見つけた白黒の小さな子供用の靴下
子供の靴が海岸にあったことがあったが、それが必ず子供が海で遭難したということは意味しない。
だって海岸清掃していた時に、子供が海で遭難したなんていう話は聞いたことなかったしな。
ただ単に子供用の靴のゴミがそこにあったというだけの話だ。
引籠りだった齋藤健一が大磯の海岸に流れる川を見ていた場面
ここは渡れない。え~と、ここは海側は渡れたのかな?
元引籠りニートが大磯の海岸に流れる川を見ていた様子
渡れたっぽいな。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸の砂地に立っている様子【神奈川県の大磯町の海岸にて】
なんかもう、人生は辛い。
元ニート引籠りの俺が見ていた大磯の海岸にあるテトラの前に漂着した人工ゴミと木製パレット
こんなものも流れ着いたらしい。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯の海岸に並んだ巨木を見ている様子
これもな。
引籠りだった齋藤健一が壊れた木製パレットを大磯町の海岸で見ていた時の様子
このパレットは、どこかの工場から川に流れ出たのか?それとも船から落としたのかな?
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯海岸の砂浜に並んだ流木と木くずが大量に入った袋と手前の壊れたパレットを見ていた時の景色
俺はこの先、どうなるのだろう?
元ニート引籠りの齋藤健一が見たテトラの三角の中に置いてあった廃タイヤ
タイヤ捨てるなよ。
元ニートが見ていた砂浜にまき散らしたチェーンソーが木を切断した後の木くず
これは財団職員がチェーンソーで流木を切った時に出た木の粉。
元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた流木処理用の袋に入った大量の切断後の流木
こんなの薪として利用できないからな。危ない。
元引籠りの齋藤健一が流木を入れたボロボロの袋
この袋のボロボロ具合が予算不足を物語る。
引籠りだった齋藤健一が大磯町の海岸清掃で出た大量の木くずを見ているところ
最早、ウォーキング・デッドのウォーカー並の出現頻度の木くず。海岸ゴミの中のモブキャラか。
引籠ニートだった齋藤健一がこれから海岸清掃する現場を見ている場面【神奈川県の大磯海岸】
俺はサイト制作においてはいつも一人だ。
元引籠りの海岸清掃員が海岸清掃時に使用していた空の袋
こうやって袋の中に袋を入れて引きずって移動していた。
引籠りニートだった齋藤健一が袋に詰め込んだ流木と竹の山
本当に写真に撮っておいて良かった。
引籠りニートだった俺がチェーンソーで切った流木を沢山袋に入れた様子
まあ、公共の場所での仕事だから写真に撮っても良いと判断しただけだから。
工場内だったら、流石に写真には撮らない。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯町の海岸でチェーンソーで切られた流木を見ていた時の様子
マジで、神様が味方に付いてくれないと無理ゲーだわ。
引籠りニートだった齋藤健一が大磯のテトラ前に並べた乾燥した大量の竹くずを見ているところ
誰もやっていない、人類未踏のサイト制作だから、マジでムズイ。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸清掃員として働いていた現場【大磯町の吉田邸前の砂浜】
でも逆に言えば、その分野で成功すれば、俺はパイオニアになれる。
元ニート引籠りの齋藤健一が大磯の海岸に並べられた流木を見ていた場面
俺は注力している分野を全て独占する!
引籠りニートだった齋藤健一が大磯海岸のテトラ前に置かれた大量のプラスチックごみを見ていた場面
こんなに人工ゴミがありました。ふざけんな!
引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県の大磯町の海岸を眺めていた時の様子
重機が通った跡。
元ニート引籠りの俺が青いベストを砂地に置いて眺めていた場面
財団のベストを置いたところ。
引籠りニートだった齋藤健一が海岸清掃で使用していた青いベスト
もう海は結構です。飽きました。というか、最初から好きではない。山の方が好き。
元ニート引籠りの俺が見ていた茅ケ崎の浜須賀交差点
浜須賀交差点前の海岸入り口は、見ての通り、横に金属棒が通っている。施錠してあるから、解錠して、その金属の棒を端にズラして置いておく。
引籠りニートだった齋藤健一が見ていた国道1号線(茅ケ崎の汐見台辺り)
う~ん、俺の人生の残り時間も、あと僅かかな。
元ニート引籠りの齋藤健一が歩いていた歩道橋のタイル張りの地面
マジで大変だな。
引籠りニートだった齋藤健一がバス停へ行く為に降りて行った歩道橋の階段
この階段は下り坂だが、俺の人生はこれから上り坂だと信じたい。
元引籠りの齋藤健一が職場からの帰り道で食べていたベビースター ラーメン丸 旨味チキン味
帰宅時に、バスが来る前にバス停のベンチで食べていたお菓子。
元ニート引籠りの齋藤健一が食べていたベビースターラーメンが丸くなっているお菓子
まあまあ美味しかった。
引籠りニートだった齋藤健一が汐見台バス停を帰宅時に見ていた時の様子
トトロの猫バスは来ない。
引籠りニートだった齋藤健一が帰宅時に汐見台バス停前に座っていた時の俺の両脚
トトロの田舎みたいな場所に住みたい気持ちはある。
まあ、限界集落は無理かもしれないが。
とにかく俺はネットの世界でサイト構築に精を出すので、田舎でも、光回線さえ通っておれば良い。
とにかく引籠りニート君は、マジでゲームをしてもいいが、何か自分の将来に繋がることをした方が良い。
俺は努力している。この努力が実を結ぶかどうかは知らないが、努力する他はないからな。
努力してもダメだったら、それはもうどうしようもないよ。
人間一人の人生なんて、そんな大したものではないからな。