で、この日は平塚市の高浜台の海岸清掃だったと思う。
が、一日中高浜台の清掃だったのか、その前後に別に場所の清掃があったのかは不明だ。
それに、高浜台の綺麗な砂浜しか撮影しなかった。
多分、余りにも忙しくて、そして周囲に他の作業員や財団職員がいて、仕事前や仕事中は写真撮影出来なかったんだろうな。
高浜台というのは、内陸から海へと続く一本道の国道129号線が海にぶつかる箇所、海沿いを走る国道134号線とぶつかる所、そこに高浜台への入口がある。
まあ、高浜台への入口は施錠はされていないので、一般車でも入れるが、一般車が入って行っても駐車スペースはないから止めた方が良い。
高浜台よりも直ぐ東側に駐車場があるので、そちらに停めるべきだ。たしか有料だったと思う。まあ、無料な訳がないか。車で来たサーファー等はその駐車場に停めて、サーフボードを抱えて、高浜台の海岸まで行くのかな?
まあ、自転車なら高浜台の海岸に停めることも可能だろうが。

いつもの左折箇所。

いつもの白いベンチと私のリュック。

この前、このリュックを買ったOSC湘南シティのリュック売り場に行ったら、またこのリュックがあった。

早く人生を向上させないとな。

もう今履いている靴は靴底が剥がれてしまっている。

新しいスニーカーを買わないとな。いや、自宅に赤い新品のスニーカーがあったか。

サイト制作の、この海岸清掃の写真のページ制作は、本当に時間がかかっている。

本当に人生は思うようにいかないものだ。

だが、それでも俺は努力を止めない。

俺は努力を続ける。

俺は他人には、知能では勝てない。

だが独特な感性がある。

それでサイト制作をしている。

他人が俺よりも劣るのは、俺よりも努力出来ないことだ。

つまり俺は他人よりも努力が出来るということだ。

他人はけっして努力において、俺には勝てない。

努力というのは、司法試験とかの努力ではなく、俺がやっている努力のことだ。

俺は全人生を賭けて、他人からすれば【くだらないこと】に全力を注力している。

まあ、昭和なら、またそれ以前の世界なら、俺は全く活躍の余地のない人生であったろう。

平成でも無理だったと思うな。

だが、この令和という時代なら、俺の活躍できる余地は十分にある。

だから俺は活躍できる。

神は俺を必ず活躍させるのだ!

これはリュックの中に入れていたシャツだが、たしか一度も使用していなかったな。

俺はリュックの中に沢山の荷物を入れ過ぎていたか。

でも、この海岸清掃のコンテンツのサイト制作は本当に飽きてきた。

秋田県。

秋田県の美人さんと結婚したい。だが母親がまだ生きているので、秋田県には移住できない。

これは湘南地域で売っていた湘南ゴールドエナジーというエナジードリンク。

エナジードリンクなんて高いよな。

俺はエナジードリンクなんて好きじゃない。

冷静に考えたら、アホみたいだな。

だって今迄はエナジードリンクなんて全く飲む習慣は無かったのにな。

でも、この商品を出して金儲けをしようと決断した人は凄い。

何事も、挑戦するのは本当に勇気が要ることだ。

俺はいつからサイト制作をするようになったのか。

たしか二十代半ば頃からだったかな。

これは平塚の有料駐車場近くにある広場。

この海側は平塚漁港だ。

この先にあるのが高浜台の海岸だ。

まあ、ゴミは大して落ちていないよな。

俺は挑戦を止めない。

この右に写る建物は公共トイレだ。無料で使用可能だ。
七里ヶ浜の駐車場にあるトイレは利用料金が1回100円掛かるからな。

俺は人生を前に進めたい。

刈っても、刈っても、懲りずに生えて来る草のようにしぶとくありたい。

俺が今、パソコンの前で飲んでいるのはコカ・コーラのゼロシュガー。

俺の人生が一生浮上しないとしても、それはそれで仕方がない。

これは高浜台への出入り口。この竹の柵の脇に軽バンを路駐していた。
海岸清掃の車両だから許される。だが一般車両はここに路駐しちゃ駄目だよ。

これは高浜台の海岸。
まあ、たしかこの日だったかな、それとも別の日の高浜台の清掃の日だったか、この高浜台の近くで漁師が営んでいるという飯屋に財団職員一名と作業員達で食事に行ったことがあった。
まあまあ美味しかった。店の名前は忘れた。

サーファーがいた。土日ならもっと多いだろうな。

この日は汚い海岸の様子は撮影しなかった。

撮影するのを忘れていたか、そんな暇は無かった。
でも、この写真の場所とか、清掃前なら、木くずや人工ゴミでいつも汚れ切っていた。

まあ、重機でならした跡があるから、確実に海岸清掃後である。

仕事前は色々と忙しいからな。たったの四人しかいないからな。

俺がここで働いていた記録も、こうして写真に撮らなければ、誰も知る由もなかった。
また、俺自身もとっくの昔に忘れていただろう。

砂地に落ちているかもしれない100円玉を探すより、自力で稼ぐ100円の方が尊いし面白い。

日本が貧乏になったので、海岸に何も金目の物が落ちていないという状態になりました。

俺が昔に海岸清掃員として働いていた時には、いくらか金目の物があったんだがな。

落ちているかどうか不明な金目の物を探すより、自力で金を生み出してやる!

俺は天才なんだ。俺は世界最強なんだ!

俺は全力とまではいかないが、ダラダラとでもいいので、努力を継続する。

あんまり眠らずに努力するとか、そういうのは得意じゃないし、そもそも出来ない。そんな体力はない。

だが俺は継続して努力することはけっこう得意だ。
まあ、自分のサイトに関することなので、自分が努力すればするほど、将来の発展に繋がるから、俺は今、努力しているのだが。
だからニートや引籠りの諸君、まだお前ら、人生を諦めるなよ!
諦めたらそこで試合終了ですよ。
世間様には物差しがあるんだ。何歳でどんな状態ならこうだ、という、固定化されている標準化された色眼鏡で人を見る。物事を見る。
だが、本当にそうだろうか?中年まで順調な人生だったのに、42歳でいきなり暗転する人生もある。
まあ、つい先日も、小学校の教師が逮捕されて年齢と氏名と顔を全国報道されていたな。あと犯罪の内容も詳細に報道されていた。
あの人、まあ、数年服役したとして、いや、服役はしないかもしれないが、その後、一体どうなるんだろうな・・・
だってそいつが犯罪者だったという情報はネットに残り続けるしな。しかも冤罪ならグーグルに検索結果からの削除要請が可能だが、冤罪じゃないしな。
マジでどーすんのかな?逮捕されるまでは勤続年数二十数年のベテランの小学校の教師として、公務員だったから、けっこう地域住民から尊敬されていたのかもしれないよな。
それに公務員だからクレジットカードも、JCBのプラチナカードだったかもしれないよな。社会的な地位があるから、プラチナカード位、ちゃんとしたクレカのヒストリーがあれば付与されるよな。
でも、これからどーすんの?猥褻事件の犯人として、全国報道されちゃったしな。顔も、実名も、犯罪内容もさ。どーすんのかな?
そういう人達のその後の人生の経過を追ったドキュメンタリーを制作して欲しいよな、テレビ局にはよ。下らないバラエティ番組よりも、そっちの方が有意義だよな。
だが俺はまだ特に犯罪行為はしていないから、これからは上昇の余地しかない。
まあ、何かあったらあったで、それはもうどうしようもない。自力で防げないことなら、それはもうどうしようもないからな。
俺が今、出来ることは、自力で出来ることだけだ。つまり人生を上向かせる努力だけだ。
