元ニートの俺が砂浜に漂着していたでかい流木を見ている様子【神奈川県・平塚市】

ひきこもりニートから清掃員へ【11月21日】

 で、この日の海岸清掃の場所は平塚市のビーチセンター前だった。

 だが、この日も作業前の写真は撮影出来なかった。

 どうしても作業前の汚れた写真は、時間の余裕がある時じゃないと無理だからな。

 作業前及び作業中は忙しいからな。

 だって仕事用の写真も撮影しないといけないからな。ついつい忘れてしまうんだ。

元ニートが見ていた東浜須賀バス停前の左折箇所
元ニートが見ていた東浜須賀バス停前の左折箇所

 いつものバス停。

元引籠りニートが白いベンチ前に立っていたところ
元引籠りニートが白いベンチ前に立っていたところ

 今、割とダラダラしながらこのサイト制作をしているが。

元ニート引籠りが雨で濡れた茅ケ崎の道路と歩道を見ているところ
元ニート引籠りが雨で濡れた茅ケ崎の道路と歩道を見ているところ

 だって、この海岸清掃のコンテンツ制作はつまらないんだもの。

元引籠りニートが雨で濡れたゾーン30と書かれている道路を見ていたところ
元引籠りニートが雨で濡れたゾーン30と書かれている道路を見ていたところ

 超大量に撮影してしまった、日々の写真に名前を付けるのが面倒だ。

元ニート引籠りが黄色いスニーカーを履いてアスファルトの地面に立っているところ
元ニート引籠りが黄色いスニーカーを履いてアスファルトの地面に立っているところ

 この意味のない名称を付けるのは、SEO的には意味がないのかもしれない。

元引籠りニートが雨で濡れて朝陽に照らされている道路を歩いているところ
元引籠りニートが雨で濡れて朝陽に照らされている道路を歩いているところ

 検索順位には何ら意味がないのかもしれない。

引籠りニートだった齋藤健一が白い柵のある道路を見ているところ
引籠りニートだった齋藤健一が白い柵のある道路を見ているところ

 しかし、それでも俺は作業をしていく。

元ニート引籠りが雨で濡れた交差点を見ているところ
元ニート引籠りが雨で濡れた交差点を見ているところ

 黙々と作業を進めていく。

引籠りニートだった齋藤健一がレモンイエロー色のスニーカーを履いて舗装された地面に立っているところ
引籠りニートだった齋藤健一がレモンイエロー色のスニーカーを履いて舗装された地面に立っているところ

 ダラダラでもいいから、止めずにとにかく継続していく。

元ニート引籠りが見ていた茅ケ崎のただの歩道
元ニート引籠りが見ていた茅ケ崎のただの歩道

 今日まで、この海岸清掃のコンテンツ制作で一か月が過ぎた。

元ニート引籠りが見ていたセブンイレブンの看板
元ニート引籠りが見ていたセブンイレブンの看板

 毎日、毎日、少しずつ継続して制作してきた。

元ニート引籠りが茅ケ崎の交差点前の点字ブロックを眺めているところ
元ニート引籠りが茅ケ崎の交差点前の点字ブロックを眺めているところ

 よくも飽きずに、こんなことを毎日続けたよなあ。

引籠りニートだった齋藤健一が道路上の水色のスプレーで書かれた文字を見ているところ
引籠りニートだった齋藤健一が道路上の水色のスプレーで書かれた文字を見ているところ

 なんだ、この水色のスプレーで書かれた文字のようなのは。

元引籠りが持っていたジョージア・エメラルドマウンテンの缶珈琲
元引籠りが持っていたジョージア・エメラルドマウンテンの缶珈琲

 エメラルドマウンテンは美味しいよな。

元引籠りニートが持っていたエメラルドマウンテンの缶珈琲の側面
元引籠りニートが持っていたエメラルドマウンテンの缶珈琲の側面

 今日も、これから缶珈琲を買いに行こうかな。

元ニート引籠りが持っていたジョージア・エメラルドマウンテンの側面
元ニート引籠りが持っていたジョージア・エメラルドマウンテンの側面

 よくもまあ、飽きずに毎日毎日、こんな写真を撮ったなあ。

元ニートが持っていたジョージアの缶珈琲の裏面の推しの子のイラスト
元ニートが持っていたジョージアの缶珈琲の裏面の推しの子のイラスト

 そもそも俺以外の他人だと、こんなこと初めからしようとしないよな。

元ニート引籠りが持っていた至福のコクの缶珈琲
元ニート引籠りが持っていた至福のコクの缶珈琲

 ジョージアの缶珈琲を撮影するにしても、なんでこんな上下も含めた全ての面を撮影するんだ?

元ニート引籠りが持っていたエメラルドマウンテン缶珈琲
元ニート引籠りが持っていたエメラルドマウンテン缶珈琲

 他人なら絶対にしない筈だ。

元ニート引籠りが持っていた缶珈琲のプルタブ
元ニート引籠りが持っていた缶珈琲のプルタブ

 意味がないと感じるからな。

引籠りニートだった齋藤健一が持っていたジョージアの缶珈琲の底
引籠りニートだった齋藤健一が持っていたジョージアの缶珈琲の底

 マジで意味がない。

元ニート引籠りの齋藤健一が雨で濡れた職場近くの道を歩いているところ
元ニート引籠りの齋藤健一が雨で濡れた職場近くの道を歩いているところ

 人生の時間の無駄だよな。こんな毎日同じ個所の写真を撮影するのは。

引籠りニートだった齋藤健一が黄色いスニーカーを履いてアスファルト舗装された道路を歩いているところ
引籠りニートだった齋藤健一が黄色いスニーカーを履いてアスファルト舗装された道路を歩いているところ

 だが、その【他人がやらない馬鹿らしいこと】に全力を傾けられるのは俺の強みだ。

元引籠りニートが朝の公園のベンチで脚を組んでいるところ
元引籠りニートが朝の公園のベンチで脚を組んでいるところ

 だから、そこに勝機があると思う。

元ニート引籠りが自然公園内の景色を眺めているところ
元ニート引籠りが自然公園内の景色を眺めているところ

 別に俺は大金持ちになりたいというよりも、まあ、ノアの新車を買って、3億円位の資産があり、金に困らずに暮らせるようになりたいのだ。

元ニート引籠りが見ていた木製の床と木製のベンチ
元ニート引籠りが見ていた木製の床と木製のベンチ

 その勝機は必ずあると信じる。

引籠りニートだった齋藤健一が木製の床とテーブルとベンチを見ているところ
引籠りニートだった齋藤健一が木製の床とテーブルとベンチを見ているところ

 まずはこの【ニート・引籠り】向けのサイトで俺は天下を取る。

元ニート引籠りが木製テーブルの上に置いた灰色のリュックと弁当袋と青い缶珈琲を見ているところ
元ニート引籠りが木製テーブルの上に置いた灰色のリュックと弁当袋と青い缶珈琲を見ているところ

 なんか、世間、世間というけれど、世間って、俺に対して何もしてくれなかったよな。

元ニート引籠りが見ていた弁当袋と缶珈琲とヤクルトとピンク色の小箱
元ニート引籠りが見ていた弁当袋と缶珈琲とヤクルトとピンク色の小箱

 世間は俺に対して、特に何もしてくれなかったな。

元ニートが朝に食べていた弁当箱の中身のおにぎりときんぴらごぼうと揚げ物
元ニートが朝に食べていた弁当箱の中身のおにぎりときんぴらごぼうと揚げ物

 世間はヒソヒソ話をして噂話をしたとしても、それ以上のことはけっしてしてこないよな。

元ニートが朝に食べていたみかんとリンゴ
元ニートが朝に食べていたみかんとリンゴ

 こちらに危害を加えて来るとか。

元引籠りニートが見ていた茶色い木製の床
元引籠りニートが見ていた茶色い木製の床

 まあ、ニュースでは、他人に危害を加えたニュースが沢山報道されているけどな。

元ニート引籠りが見ていた茶色く変色した木の板
元ニート引籠りが見ていた茶色く変色した木の板

 でもそれらは、日本全国での話である。ということは、確率としては相当低い。

元引籠りニートが見ていた早朝に輝く太陽と松の木がある自然公園内の風景
元引籠りニートが見ていた早朝に輝く太陽と松の木がある自然公園内の風景

 だったら、世間の目なんて気にしても仕方が無いよな。

元ニート引籠りの齋藤健一が蛍光色のスニーカーを履いて舗装された歩道に立っていたところ
元ニート引籠りの齋藤健一が蛍光色のスニーカーを履いて舗装された歩道に立っていたところ

 だってよ、世間は俺に対して1円も金をくれないんだからな。

元引籠りニートだった齋藤健一が立っていた砂浜の地面
元引籠りニートだった齋藤健一が立っていた砂浜の地面

 で、ここは神奈川県・平塚市の平塚ビーチセンター前の砂浜だ。

元ニート引籠りが海岸清掃で使用していた道具【オレンジ色のミと熊手とビニール袋】
元ニート引籠りが海岸清掃で使用していた道具【オレンジ色のミと熊手とビニール袋】

 もう海岸清掃が済んだ後の写真だ。清掃前は撮り忘れた。

 つーか、撮っている暇は無かったんだろうな。忙しくて。

元ニートの齋藤健一が見ていた海岸清掃用の熊手一本
元ニートの齋藤健一が見ていた海岸清掃用の熊手一本

 何しろ、昔は10名でしていた仕事が、今ではたったの4名だからな。

元ニート引籠りの齋藤健一が見下ろしていたオレンジ色のミ
元ニート引籠りの齋藤健一が見下ろしていたオレンジ色のミ

 マジでさ、日本って、なんか偉ぶっている奴等が大勢いるが、そいつらのせいでこんな貧乏国家になったんだから、そいつらを敬う理由がない。

引籠りニートだった齋藤健一が海岸清掃で出たゴミ【ペットボトル】をビニール袋に入れたところ
引籠りニートだった齋藤健一が海岸清掃で出たゴミ【ペットボトル】をビニール袋に入れたところ

 下々の者は、利益を与えられないのなら、ブチ切れてもいいだろ。

 なんで他の先進国は日本よりも遥かに高所得なのに、日本は相変わらずこんな低所得のままなんだよ!と思うが、まあ、国民全体が変化したくない奴が多いからだよな。

 変化なくしては、何も変化なしだ。だって変化しないんだから、所得が上昇する訳ないよな。

引籠りだった齋藤健一が海岸清掃で出た人工ゴミをビニール袋に入れたところ
引籠りだった齋藤健一が海岸清掃で出た人工ゴミをビニール袋に入れたところ

 とはいっても、何か犯罪をしたら俺が損をするから、しない。

元ニート引籠りの俺が海岸清掃時に使用していた安物の緑色の作業用手袋
元ニート引籠りの俺が海岸清掃時に使用していた安物の緑色の作業用手袋

 俺は自力でサイトを通じて金を儲けてやる!

引籠りニートだった齋藤健一が昼に食べていた割れせんべいの裏面の説明書き
引籠りニートだった齋藤健一が昼に食べていた割れせんべいの裏面の説明書き

 今、ニコニコ動画で儲けたポイントをアマゾンポイントに変換した分が、951円位ある。

引籠りだった齋藤健一が見ていた割れ煎餅
引籠りだった齋藤健一が見ていた割れ煎餅

 で、アマゾンで任天堂スウィッチ2の値段を見たら、53000円位だった。

元ニート引籠りが持っていた赤いコカ・コーラのペットボトル
元ニート引籠りが持っていた赤いコカ・コーラのペットボトル

 ということは、ニコニコ動画の動画再生で稼いだ金で、もしかしたら任天堂スウィッチ2を買えるかもしれない。

元ニートが持っていた赤いコカ・コーラのペットボトルの裏面に書かれた説明文
元ニートが持っていた赤いコカ・コーラのペットボトルの裏面に書かれた説明文

 まあ、今すぐは無理だが。

元ニート引籠りが見てた平塚ビーチセンター前の砂浜の地面の砂
元ニート引籠りが見てた平塚ビーチセンター前の砂浜の地面の砂

 てか、今は中古でメルカリで買ったプレステ3でFF13をしているが、あともう少しで全てのミッションをクリア出来て、完全クリアとなって卒業できると思う。

元ニート引籠りが見ていた平塚市のビーチセンター前の砂浜の風景
元ニート引籠りが見ていた平塚市のビーチセンター前の砂浜の風景

 だが、その後はFF13の続編二本と、あとはドラッグオンドラグーン3をプレステ3でする。

 どうかその三本をクリアするまで、プレステ3には壊れないで欲しい。

元ニート引籠りが海岸清掃時に滞在していた空と海と砂浜の海岸
元ニート引籠りが海岸清掃時に滞在していた空と海と砂浜の海岸

 まあ、あとはプレステ5もあるからなあ。

元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた平塚の海岸の空の雲と波打つ海と砂浜
元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた平塚の海岸の空の雲と波打つ海と砂浜

 プレステ5で遊びたいゲームも沢山あるが、そんな一気には出来ない。

元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた白い雲と砂浜と海
元ニート引籠りの齋藤健一が見ていた白い雲と砂浜と海

 だから、まあ、任天堂のスウィッチ2を買うのは、三年後でも構わない。

引籠りニートだった齋藤健一が平塚のビーチを見ているところ
引籠りニートだった齋藤健一が平塚のビーチを見ているところ

 三年後なら、新品のスウィッチ2を買えるだけのアマゾンポイントをニコニコ動画経由で稼げているかもしれないからな。

元ニート引籠りの俺が神奈川県の平塚市の砂浜に置かれたビニール袋を見ているところ
元ニート引籠りの俺が神奈川県の平塚市の砂浜に置かれたビニール袋を見ているところ

 そう考えると、俺の今迄の努力も夢があるよな。

元ニート引籠りの齋藤健一が平塚市のビーチセンターの午前の作業後の看板を見ているところ
元ニート引籠りの齋藤健一が平塚市のビーチセンターの午前の作業後の看板を見ているところ

 午前の作業後の写真なので、まあ、午後はもっと西側を清掃していたんだろうな。

元ニート引籠りの齋藤健一が平塚市の海岸清掃後のビーチセンター前の砂浜を眺めているところ
元ニート引籠りの齋藤健一が平塚市の海岸清掃後のビーチセンター前の砂浜を眺めているところ

 まあ、このように綺麗になりました。

元ニート引籠りの齋藤健一が海岸清掃後の整地された砂浜を見ているところ
元ニート引籠りの齋藤健一が海岸清掃後の整地された砂浜を見ているところ

 綺麗な状態の海岸が当たり前だと、殆どの人は思っているが、人為的に綺麗にしているから綺麗な海岸なのだ。

 自然のままの状態だと、木くずや流木だらけ、人工ゴミだらけの汚い状態が一年中続くであろう。

引籠りニートだった齋藤健一が平塚市のビーチセンター前の砂浜が整地された様子を眺めているところ
引籠りニートだった齋藤健一が平塚市のビーチセンター前の砂浜が整地された様子を眺めているところ

 マジで、これだけ役に立っているのに、世間から全く注目されておらず、そもそも海岸清掃という清掃があるということも大多数の日本人に認知されていないんだから、マジでアホらしい。

元ニートがビニール袋に入れられた白い仕事用看板を見ているところ
元ニートがビニール袋に入れられた白い仕事用看板を見ているところ

 縁の下の力持ちとか、人知れずとか、そういうのは平成までだ。

 もう日本は貧しくなってしまったのだから、もっと積極的に自分のやっていることを世間に対してアピールしていかないと駄目だ。

引籠りニートだった齋藤健一が平塚市の砂浜を眺めている様子
引籠りニートだった齋藤健一が平塚市の砂浜を眺めている様子

 なので、俺も自分のやっている事業を積極的にアピールしていく。

元ニート引籠りが神奈川県の平塚市の広い砂浜を見ている様子
元ニート引籠りが神奈川県の平塚市の広い砂浜を見ている様子

 とりあえずこの超大量に撮影してしまった海岸清掃の写真のコンテンツ制作を、早く終わらせたい。

引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県の平塚市のビーチセンター前にある海を眺めている様子
引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県の平塚市のビーチセンター前にある海を眺めている様子

 一か月ずっとかかりっきりだが、未だに終わらないからな。

 大体、一日、朝から晩までかかって、このページを二ページしか作れない。しかも写真加工の作業はまた別だったからな。それはとっくの昔に終わらせていたからな。

 そんな亀みたいなペースだ。しかし継続は力なりだ。やり続けるしかない。

元ニート引籠りの齋藤健一が平塚市の海岸と空の雲を見ているところ
元ニート引籠りの齋藤健一が平塚市の海岸と空の雲を見ているところ

 だが、他人なら最初の三日以内で匙を投げてしまうだろうことを、俺はずっと継続してやっている。

引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県の平塚市にあるビーチセンター前の砂浜に漂着した大きな流木を見ているところ
引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県の平塚市にあるビーチセンター前の砂浜に漂着した大きな流木を見ているところ

こんなでっかい流木も波打ち際に流れ着いていました。

元ニート引籠りが砂浜に押し寄せる波と、波に揺らされる流木を見ているところ
元ニート引籠りが砂浜に押し寄せる波と、波に揺らされる流木を見ているところ

 ここは夏の間は海水浴場だった場所だが、もしも海の中で泳いでいる最中にこんな尖った箇所がある流木が目の前に現れたら、尖った部分が目に突き刺さって危ないだろ。

引籠りニートだった齋藤健一が平塚の砂浜に漂着した流木を揺らす波を見ているところ
引籠りニートだった齋藤健一が平塚の砂浜に漂着した流木を揺らす波を見ているところ

 これはこのままではゴミ処理施設に持って行けない。つーか、トラックに積めないので、後にチェーンソーで切っただろうな。

 まあ、それまでは一時的に集積しておく場所に積んでおく。

元引籠りニートが神奈川県の平塚市のビーチでの海岸清掃中の現場を見ていた様子
元引籠りニートが神奈川県の平塚市のビーチでの海岸清掃中の現場を見ていた様子

 これは重機でガバッと山盛りにした木くずを掴んだ後の様子。

 まあ、ここは人力でもう一度木くずを集めて清掃するけどさ。

元ニート引籠りがオレンジ色のミと青い熊手を見ていた様子
元ニート引籠りがオレンジ色のミと青い熊手を見ていた様子

 セーラームーンは良いよなあ。デザインが良いよな。

引籠りニートだった齋藤健一が平塚市のビーチでの海岸清掃の道具を眺めていた時の様子
引籠りニートだった齋藤健一が平塚市のビーチでの海岸清掃の道具を眺めていた時の様子

 やはりデザインが良くないと、あらゆるものは売れないよな。

元ニート引籠りが平塚市の砂浜に生えた草を眺めている様子
元ニート引籠りが平塚市の砂浜に生えた草を眺めている様子

 まあ、世間に対して色々と文句を言っても仕方があるまい。

元ニート引籠りが眺めていた平塚市の砂浜の空と海と草の生えた砂地
元ニート引籠りが眺めていた平塚市の砂浜の空と海と草の生えた砂地

 まあ、もしも俺が他の時代に生まれていたら、何の活躍の余地もなく死んでいっただけであろう。

元ニート引籠りが平塚市の海岸で見た重機のタイヤ痕
元ニート引籠りが平塚市の海岸で見た重機のタイヤ痕

 戦国時代なら槍でぶっ刺されて死んでたろ。

元ニート引籠りが見ていた海岸清掃の木くずを山盛りにしていた現場の汚い跡地
元ニート引籠りが見ていた海岸清掃の木くずを山盛りにしていた現場の汚い跡地

 これも重機が掴んだ跡だ。ここも人力で散乱した木くずを集めて清掃した。

元ニート引籠りが見ていた空と雲と海と波と砂浜
元ニート引籠りが見ていた空と雲と海と波と砂浜

 まあ、明治だろうが大正だろうが昭和だろうが、他の時代に生まれていたら、俺は何時の時代も同じく何の活躍も出来ずに死んでいただろうな。

元引籠りニートだった齋藤健一が海岸に挿さった黄色い杭を見ている様子
元引籠りニートだった齋藤健一が海岸に挿さった黄色い杭を見ている様子

 だから、まあ、この時代に生まれて良かった。この時代が俺の性質が最も活躍できる時代だよな。

元ニート引籠りが平塚の砂浜に漂着した木片ゴミを見ていた様子
元ニート引籠りが平塚の砂浜に漂着した木片ゴミを見ていた様子

 まあ、つーか、俺の前世もあった訳だが。まあ、多分、大した活躍も出来ずに死んでいった人生であったろうな。

 だってしょうがないよな。各個人の性質により、活躍できる時代と出来ない時代があるからな。

元ニートの俺が砂浜に漂着していたでかい流木を見ている様子【神奈川県・平塚市】
元ニートの俺が砂浜に漂着していたでかい流木を見ている様子【神奈川県・平塚市】

 う~ん、これ、どうしたっけな?人力で引っ張って来ることも出来なかったような気がする。

引籠りだった齋藤健一が流木に打ち寄せる波を眺めている様子【神奈川県平塚市のビーチセンター前の砂浜】
引籠りだった齋藤健一が流木に打ち寄せる波を眺めている様子【神奈川県平塚市のビーチセンター前の砂浜】

 つーか、靴が濡れちまうよ。これはたしか放置した。

元ニート引籠りが見ていた砂浜に打ち寄せた波と流木と濡れた砂浜に残った波の泡
元ニート引籠りが見ていた砂浜に打ち寄せた波と流木と濡れた砂浜に残った波の泡

 無理だもの。靴が濡れてまで引っ張って来なくていいよ。つーか、怪我するから。

 つーか、そもそも重たすぎて動かせないから、人力では。無理。大きさで分かるだろ?

元ニート引籠りだった齋藤健一が砂浜に打ち寄せた泡立った波を見ている様子
元ニート引籠りだった齋藤健一が砂浜に打ち寄せた泡立った波を見ている様子

 海水浴の季節ではないのだから、もうここでは泳いでは駄目だろ。サーファーは一年中泳いでいるが。

引籠りニートだった齋藤健一が空と地平線と海と波と濡れた砂浜を見ている様子
引籠りニートだった齋藤健一が空と地平線と海と波と濡れた砂浜を見ている様子

 こんな海に入って、一体何が楽しいの?水上ジェットスキーのスクリューでズタズタに切り裂かれてしまうかもしれないのに。

 DQNの水上ジェットスキー乗りがやってきて、危害を加えるんだろうなあ。

元引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県平塚市の砂浜の波打ち際に漂着した大きな自然な流木を見ている様子
元引籠りニートだった齋藤健一が神奈川県平塚市の砂浜の波打ち際に漂着した大きな自然な流木を見ている様子

 こんな何気ない風景でも、俺のサイトに掲載するのなら、立派なコンテンツになる。

 ありがとう!過去の俺!マジでスマホで写真撮影していなかったら、この五か月間の俺の作業は、全くの無意味となっていただろう。俺のサイト制作的には、の話。

引籠りだった齋藤健一が平塚ビーチセンター東端の駐車場エリアを見ている様子
引籠りだった齋藤健一が平塚ビーチセンター東端の駐車場エリアを見ている様子

 夕陽の、平塚ビーチセンター横の駐車場。

 まあ、駐車場といっても、一般車が停められる場所ではない。あくまでも海岸清掃の車両とか、自販機の補充の車とか、ビーチセンターの関係車両とかの為の駐車場だから。一般車は入って来れない。

 まあ、原付なら一般人の原付が沢山あるが。

 そもそも平塚ビーチセンターへの入り口は観音開きの車止めがあり、片方は常時開くが、もう片方が施錠されているから、鍵を持っている車しか入れない。

元ニート引籠りが見ていた夕方の平塚ビーチセンター前のビーチバレー練習場
元ニート引籠りが見ていた夕方の平塚ビーチセンター前のビーチバレー練習場

 平日でも、けっこうビーチバレーの練習をしている人がいたが、あれは夏休みの間だったからなのかもしれないな。

元ニート引籠りが眺めていた平塚ビーチセンター前のビーチバレー練習場と赤いカラーコーン
元ニート引籠りが眺めていた平塚ビーチセンター前のビーチバレー練習場と赤いカラーコーン

 俺の人生は必ず良くなる。

元引籠りニートだった齋藤健一が見ていた平塚ビーチセンター前で輝く夕方の太陽
元引籠りニートだった齋藤健一が見ていた平塚ビーチセンター前で輝く夕方の太陽

 この日光のように輝かしい未来がある。

元ニート引籠りが見ていた平塚ビーチセンター前の風景
元ニート引籠りが見ていた平塚ビーチセンター前の風景

 まあ、ウクライナ戦争で、次々にどんどん手足を喪失して障害者になる人が毎日大勢出ているが。

引籠りニートだった齋藤健一が夕方に茶色の地面に立っている様子
引籠りニートだった齋藤健一が夕方に茶色の地面に立っている様子

 その人達に比べれば、俺は大分マシな立場なのかもしれない。

元ニート引籠りが見ていたタイヤ痕がついた地面
元ニート引籠りが見ていたタイヤ痕がついた地面

 だって五体満足だからな。

 まあ、耳鳴りは常に左耳でするようになってしまったが。だが、まあ、左手首を喪失するよりかは大分マシだろう。

引籠りニートだった齋藤健一が午後三時台に平塚ビーチセンター辺りから見上げたらあった太陽
引籠りニートだった齋藤健一が午後三時台に平塚ビーチセンター辺りから見上げたらあった太陽

 まあ、今の時代、独特な奴は金になるからな。

元ニート引籠りの齋藤健一が茅ケ崎の浜須賀にある歩道橋から眺めていた大空
元ニート引籠りの齋藤健一が茅ケ崎の浜須賀にある歩道橋から眺めていた大空

 昭和なら見向きもされなかったような奴でも、今の時代なら、逆にそれが強みになる部分はある。

引籠りニートだった齋藤健一が帰宅時の浜須賀歩道橋から見ていた曇り空
引籠りニートだった齋藤健一が帰宅時の浜須賀歩道橋から見ていた曇り空

 まあ、勿論、自分をアピールする勇気は必要だがな。

元ニート引籠りの齋藤健一が帰宅時に食べていた薄焼き塩煎餅
元ニート引籠りの齋藤健一が帰宅時に食べていた薄焼き塩煎餅

 煎餅は旨いよな。

引籠りニートだった齋藤健一が帰宅時に食べていた塩せんべいの包装の裏面
引籠りニートだった齋藤健一が帰宅時に食べていた塩せんべいの包装の裏面

 高い食べ物が必ず美味しくて、安い食べ物が必ず不味いなんていう法則はない。

元ニートが帰宅時に食べていた塩せんべい沢山
元ニートが帰宅時に食べていた塩せんべい沢山

 前にスシローで、俺は普段は120円の皿しか食べないが、思い切って180円の期間限定の何かのネタの皿を注文した。

 そうしたら、とっても不味かった。どうして商品開発部はあんな不味いネタを出したのか、しかも180円で。

 シーサラダとか好きだ。あと海老の天ぷらの握りも120円で食べられる。あれはきっと古くなった海老のネタを天ぷらにして再利用しているから安いのだろうが、それで十分に美味だ。

 こんな巨木、どうにも出来ないから。無理。重機も、波打ち際まで入って行ったら、砂に嵌って動けなくなるしな。さりとて人力では動かせず、足が濡れてしまうからな。

 このまま放置でいいよ。低予算で超少人数なんだから、文句があるのなら、もっと予算を与えろ!という話ですよ。ここまで波の力で運んで来たんだから、夜の間に自然と波の力でまたどこかに動かされるだろうよ。

 とにかく、俺は自分をどんどんプロデュースしていく。

 恥ずかしがっていても、世間は何も注目してくれないし、俺の人生も自然と開けていくものではないからな。

 必ず俺は金持ちになってやる!

 だからニート・引籠りの諸君も、まだまだ自分の人生を諦めるな!

 とりあえずプリズンブレイクのTバッグ、ブレーキング・バッドのウォルター・ホワイト、ベター・コール・ソウルのソウル・グッドマン、ウォーキング・バッドのニーガン、この四名は、今迄大人しかった自分を積極的な自分に変貌させる為に、俺が参考にした人物達だ。

 まあ、勿論、犯罪行為はしては駄目だが、積極的にグイグイ人生を進んで行くという意味では、大いに参考になる人物達だ。

 まあ、いずれの作品もHuluで見られると思う。今、俺はhuluを契約中だ。銀河英雄伝説のリメイク版も見られるしな。

 とにかく今ある時間を有効活用せよ!


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