え~と、この日は他社と合同作業だったかなあ?
この場所は茅ケ崎市の柳島海岸だが。え~と、この場所は複数日に分けて作業したのか、それとも一日で仕上げたのか。
いや、一日では終わらなかったと思うけどなあ。
スリランカ人三人がいる会社との合同作業だったような気もするが、この日はこの場所の初日であり、初日にスリランカ人達がいたのかは、よく覚えていない。
初日は我々財団直営班だけだったかもしれない。とにかくここはずっと東側まで清掃した。海岸の幅は狭いが、とっても縦に長い清掃範囲だった。

いつものバス停。まあ、約五カ月間しかいなかったんだから、そりゃ、そんな短期間で何かが変わる訳がないよな。

この前、落ちていたペットボトルのゴミ二つは、誰かが掃除していた。

何気にこのブロックみたいな床は凄いよな。色の配色が素晴らしい。

この地面も大地震が発生すればひび割れてしまうのだ。

こんな場所にポイ捨てする奴の気が知れない。

まあ、全ての道路脇の歩道がこのように鉄柵で保護されているのが望ましいのだが。

やっぱり白いズボンは良いよな。

今日表示されたが、2025年6月分のニコニコ経由の収益が13993円だった。

これ、何気に凄いよな。

まあ、まだホンダ車の新車は買えないが。

しかしたった三カ月間の収益で、アマゾンで新品のトーヨーのタイヤを四本買える金額に達する。

ニコニコの収益の支払いをアマゾンギフトに指定すると、たしか少しだけアップするからな。

この調子で順調に進めば、新品のサマータイヤとスタッドレスタイヤの購入代金をニコニコの収益で賄えるかもしれない。

あと、まあ、任天堂スウィッチ2の新品もな。

まあ、まだまだ任天堂スウィッチ2は不要だが。

まだプレステ3でFF13-2、FF13ライトニングリターンズ、ドラッグオンドラグーン3をクリアしないといけないからな。
あともう少しでFF13を完全クリア出来るのだ。

まあ、あとプレステ5もあるしな。

俺の人生は44歳から運勢が大きく開ける、と言われている。

つまり、あと五カ月後位。

俺は人生を歩いていく。

けっこう、これから俺の人生は良さそうだな。

まあ、二十代は最悪だったが。

三十代もうだつが上がらなかった。

だが四十代半ばにして、漸く俺の人生は花開こうとしている。

運が俺に回ってきた、という表現は適切ではない。

だって、これ、運じゃねーし。

逆に運の良い悪いで見たら、今の俺の運勢は最悪だ。

だってザバスが誤配されてきて、俺の財産はスッカラカンだからな。

アマゾンにしてみれば、よくある単なる誤配かもしれないが、俺の自宅に、あの日、最も誤配してはならない日に、最も誤配されてはならない商品が誤配されてきた。

その結果、俺の財産は300万円以上が吹っ飛んだ。

マジで偶然を装った悪魔だ。

まあ、だが人間万事塞翁が馬か。

その時、俺が望んでいたコースが、後の俺にとって最良とも限らないか。

だから、まあ、この海岸清掃の仕事も、就く気は全く無かったのだが。

海岸清掃している間は人間関係の嫌さもあり、なんでこんな仕事をしているのだろう・・・と思っていたものだ。

しかし、まあ、このように、仕事に関するコンテンツの一部となったから、まあ、いいか。

単なる海岸清掃の日当11000円の仕事が、俺がスマホで撮影していたから、コンテンツとなった。

俺は目の付け所が違う。

俺は天才なんだ。

俺は大器晩成型だからな。

ここは既に茅ケ崎市の柳島海岸の周辺にある歩道だ。

一般車が入って来ることは出来ない。だって入り口が南京錠で施錠されているから、鍵を持っている業者じゃないと内側に入って来れないからな。

鵠沼海岸とは藤沢市だよな。まあ、ランナーなら7.7キロでも走って行くだろうな。

柳島には公共トイレもある。

この落書きは中々センスがある。が、落書きは違法だ。

ここが柳島への入り口だが、国道1号線沿いからの入り口には鍵が掛かっているから、一般車は進入禁止だ。
開いている時に一般車が間違えて入ってきて、そして業者がその車に気付かずに施錠して帰ったら、出られなくなってしまうぞ。

これが柳島海岸へと続く道。まあ、トラック程度なら入って行ける幅はある。

防砂林の案内図。

砂防林か。

ウォーキング・デッドのウォーカーが出てきそうな砂防林の中の道。

俺の人生は必ず好転する。

人生が好転する前には悪い出来事が発生するらしい。美輪明宏の言う陰陽の法則かな。いや、正負の法則か。

俺のサイトの訪問者が増えれば増えるほど、ニコニコ動画の収益とアドセンスの収益は増す。

月に20万円稼げれば、ネットの収益一本で食っていける。生活していける。

俺は今43歳と半年だが、マジで今迄恋人は一人もいなかったからな。

柳島周辺の舗装路。

この奥は立ち入り禁止だし、用事がないので入らなかった。

ここをトラックが頻繁に搬出時は通っていた。複数台のトラックが。まあ、たしか初日はそんなに搬出はしなかったと思うが。
それとも初日からバンバン搬出していたのかな?よく覚えてない。

この写真の奥が国道1号線。つまり内陸側。

マジでポイ捨てするんじゃーよボケが!自然ゴミの除去だけでも大変なんだから、その上、人工ゴミを片付ける負荷まで掛けさせんじゃねーよアホ!
ただでさえ予算不足の影響で人員削減されているんだからよ!ゴミは持ち帰れよ!リュックを持参して、その中にゴミを入れて持ち帰れアホ!自宅でゴミを捨てろ!

ここは柳島海岸の上の広い場所。

まあ、駐車するスペースはあるが、一般車は入って来られないので、海岸清掃の車しか停められないと思う。あとは海岸の工事の関係車両とか。

右側奥に見えるトラックが停まっている場所で、重機がトラックに木くずや流木を大量に積み込んでいた。
まあ、俺もトラックに乗って、平にする作業をしていたが。

今年の海岸清掃班は、もう既に始動している。

俺の年の臨時の海岸清掃は八月から十二月末までだったが、今年の臨時の海岸清掃は七月から十一月末までだってさ。

俺が今年の海岸清掃員として勧誘された時、そう財団職員が説明していた。

この作業着も作業靴も、全て処分した。もうないんだ。

この青いベストは返却したが。

この砂浜にも大量の木くずが襲来していた。

見てよ、この汚れ具合。

この現場では俺は、他の一人の作業員と共に、先に流木を弾いていたと思う。

なんでこんな広い範囲を、たったの四人でせにゃならないんじゃ!
まあ、スリランカ人達が来るまでは、我々四人でしていた。
たしか午前中は我々四人でして、午後からスリランカ人三人の会社が来たと思った。

熊手で集めていた。

俺は必ず近い内に月収20万円以上を達成してやる!

これは茅ケ崎市の柳島の看板。

この斜面の細かな木くずまでは清掃する余裕は無かったと思う。

大変だよなあ。

この袋一つ、大相撲の横綱でも持ち上げられない位に重たいからな。

まあ、横に引っ張るのなら、横綱なら余裕で持って行けるだろうが。持ち上げるのは厳しいだろうなあ。

まあ、こんなに重たい荷物を重機なら簡単に持ち上げられるんだけどな。

ああ、スリランカ人三人が所属する会社の緑色の黒板みたいな看板が見えるから、この日も他社と合同作業だったのか。
まあ、我々四人だけでは、こんなに初日から袋を作れないか。

俺の人生は必ず好転する。

何も良いことが無かった高校生時代からしたら、確かに歳は食ったが、今の方が遥かに楽しい。

やはり人生には運勢なる大きな川の流れがあると思います。

奥の方までたっぷり木くずが漂着しているからな。

しかも、ぶっちゃけると、これ、綺麗にしても、また割と直ぐに木くずゴミが漂着するし、逆に綺麗にしなくても、波の力でいつの間にか綺麗になっていることもある。

まあ、それでも海岸清掃はすべきなのだが。

他社のミニ重機もいた。

海岸清掃は世間から全く注目されていないが、俺は必ずこれから注目される存在になる!

ここら辺は、よく米軍の飛行機が飛んでいたなあ。

自衛隊の飛行機も飛んでいたなあ。

俺の人生は必ず良くなる、良くなる、良くなる。

もっとどんどんアピールしていくぞ!

とりあえずネット経由で月収10万円を達成したい。

こういう注意書きがあるのに、故意に進入するのはDQNと言わざるを得ない。

柵より海側に入るなよ。砂浜に行くのなら、回り道して行けよ。

釣りをしている人はいなかった。

俺は44歳から30年間、パチンコで言えば確変状態に突入する。

ずっと良い状態が30年間も続く。

普段はゼロカロリーのコカ・コーラを飲んでいる。今もな。

この時は思いっきり運動していたからこういうのを食べていたが、今は散歩程度しか運動していないので、こんな重たいカロリーの食べ物は摂取してはいない。

やはり体が資本だ。だから健康に気を遣わねばならない。

つい先日、令和版のマネーの虎に出演していた29歳位の人が、いきなり心不全で死んだらしい。
その人はマネーの虎で、自分の机の上に2000万円分位の札束を積み上げていた位に金持ちだったのに、それだけの金を簡単に用意可能な位の金持ちだったのに、あっけなく心不全で死んでしまった。
まあ、その人の場合、何か健康を損なうことをしていたという情報は無かったが、人は本来、簡単に死んでしまう存在なんだから、出来る限り健康には気を遣えよ。

これは柳島海岸にある出っ張った部分の石が敷き詰められている地帯。

まあ、大体は平だが、足を踏み外して岩の間に落下したら骨折もあり得る。

だから俺は慎重に進んだ。

たしか昼休憩時に撮影しに来た。

西側を望む。

海との境。危険だから海水で濡れている場所には近付かなかった。

だって滑って骨折したらバカみたいじゃん。

つい先日、イングランドのプレミアリーグのリバプールという、今年優勝した世界最強クラスのチームに所属するディエゴ・ジョッタというポルトガル代表の選手が自動車事故で死んだ。

スペインの高速道路を走行中に、前の車を追い越そうとしたら、いきなりタイヤが破損だかパンクだかして、大きくコースを外れて、路外へ出ていき、炎上して死んだ。

車はランボルギーニという数千万円位する超高級車だった。で、助手席には弟が乗っていた。弟もプロサッカー選手だったらしい。

まあ、この兄弟は毎年莫大な金を稼いでいた。そしてランボルギーニを運転していたディエゴ・ジョッタ選手は、つい先日に長年のパートナーの女性と結婚したばかりで、幼い子供も三人いたらしい。
まあ、つまり未婚状態で子供は作っていたが、つい先日、正式に結婚したということだな。

まあ、俺よりも遥かに金持ちの二人の男が、俺よりも遥かに年下の段階で死んだ。

つーか、ランボルギーニって、時速300キロ以上で走行する為のスポーツカーなので、衝突安全性能は、ボルボとかアウディのSUVよりも遥かに低いであろう。

まあ、俺はランボルギーニなんて買う金はないので、1000ccの69馬力のノンターボのしょぼいエンジンのルーミーしかないので、いつも左車線を走行していて、いつも安全運転だ。
まあ、金があってもランボルギーニなんて買わないけど。欲しくないから。

まあ、ディエゴ・ジョッタは、金持ちであるが故に、ランボルギーニなんて買っちゃって、で、スーパーカーだからつい追い越したくなっちゃって、で、パンクしてコントロール不能で死んだと。
これは金持ちであるが故に、逆に死を早めたパターンだな。単なるフォルクスワーゲンのポロしか買えないような身分だったら、こんなことにはならずに、もっと長生きしていたかもしれないよな。
NBAのとあるスーパースターも、乗っていたヘリコプターの墜落で死んだよな。貧乏人はヘリコプターなんて乗れないので、やはりこれも金持ちであるが故に死期を早めたパターンだな。

俺は自分の命及び肉体は大切なので、こんな海水で濡れた所には足を踏み入れない。
だって濡れた所で足を滑らせて頭をガツンと強打して脳障害を負えば、ミヒャエル・シューマッハーみたいになっちゃうよ。
ミヒャエル・シューマッハーも超大金持ちの栄光の人生だったのに、44歳の時にスキーで頭を強打して植物人間状態になってしまったらしい。今はどうなっているのか知らないが。家族が情報を一切漏らさないので、不明です。
まあ、このように、いくら金持ちでも、金の力では防げない外傷があるから、気を付けろ!

この写真は渇いた安全な場所に立って濡れた場所を撮影したから、やはり安全だ。

人は簡単に命を失うし、手足を失うし、指も失う。

だからこそ、DQNみたいな危険行為はするなよ。

なんか、DQNは勇気という言葉の意味を勘違いしている。
本来、勇気とは、生きる為に発揮する為のもので、DQN同士で張り合う【死ぬかもしれない危険な行為】に挑むことではない。
だから崖に向かってどちらが早くビビッてブレーキを踏むか、とかの勝負も、それで勝ったからって、一体何になるんだ?
早めにブレーキ踏むに決まってんじゃん。だって落ちたら死ぬんだから。アホかよ。そんなの、いつまでもブレーキを踏まない方がバカだろ。
まったく、DQNは考え方が変だよな。
勇気というのは、本来、人生を力強く生き抜く力のことだ。無駄死にする為に発揮されるものではない。

帰り際には腹が減ったので、毎日こんなおやつを食べていた。

まあ、カロリーはけっこうあるよな。

新しい靴を買いたいな。

人生は必ず変化していくものだ。ずっと一定というのはあり得ない。
だって、何事もなくとも、歳は確実にとっていくからな。

う~ん、俺は必ず人生が良くなっていくと確信している。
美輪明宏の言う正負の法則が正しいのならば、今迄の人生、ずっと深海の底みたいな場所にいた俺は、その分、今後の人生でグンと上昇可能な筈だ。
だって俺の高校生時代なんて、もう、悲惨だったからな。
高校生の頃の俺の人生模様と比べれば、今の俺は物凄く良い。
やっぱり自分なりに生きられているという状態は素晴らしいよな。
だからニートや引籠り状態のお前らも、自分なりの人生を生きられるように、自力で努力せよ。
誰かから強制されて嫌々やることではなく、自分自身で、自分の意志で、自ら積極的に動いて、自力で自分の人生を動かしてみろ!
それが幸福へと繋がる道となるであろう。
