元ニート引籠りが吉浜海岸で眺めていた大きな流木とでかい人工ゴミ

ひきこもりニートから清掃員へ【12月24日】

 この日は遠い場所へ行った。

 すなわち静岡県との県境の湯河原町だ。

 で、多分、午前中は湯河原町の吉浜に行った。

 で、午後は湯河原町の三ツ石海岸に行った。

 まあ、その間の昼休みに、たしか財団職員二名も含めて、個人経営の中華料理屋に行った。

 店名は、忘れた。俺の感覚だとセブンイレブンに駐車するというのは論外なのだが、なんか知らないが、他の人はそれが普通みたいな感覚で、セブンイレブンの駐車場に停めて、けっこう離れている目的の店に行った。

 まあ、俺はセブンイレブンで千円分位お菓子を買ったし、財団職員も何かしら買っていた。で、車の外から見える位置にその商品を入れたビニール袋を置いておいた。

 とはいえ、まあ、買い物が済んだらとっととコンビニの駐車枠から撤退するのが当たり前なのだがな。

 だが、どうしても集団行動だと、他人に配慮せねばならないからなあ。まあ、車の暴走行為で、その暴走する車に同乗とかなら、こちらの身も危険だが、まあ、これは単なる駐車なので、俺は関係ないか。死ぬ危険性もないしな。

 だって、無理じゃん。まあ、その時間帯はセブンの駐車場は埋まっていなかったからな。けっこう空いていたから。とはいえ、駄目なものは駄目なのだが。

 ただ、まあ、単独作業ではないので、どうにも出来ないよな。

元ニート引籠りのセル齋藤が眺めていた東浜須賀の朝のバス停
元ニート引籠りのセル齋藤が眺めていた東浜須賀の朝のバス停

 この日を含めて、あと二日で終わりだった。

元ニート引籠りのセル齋藤が見ていたバス停前の舗装路
元ニート引籠りのセル齋藤が見ていたバス停前の舗装路

 とても長かった。

引籠りだったセル齋藤が眺めていた誰も歩いていない朝の歩道
引籠りだったセル齋藤が眺めていた誰も歩いていない朝の歩道

 この仕事が期間満了で終わってから、ずっとサイト制作を続けている。

元ニートのセル齋藤が踏んでいた茅ケ崎のマンホール
元ニートのセル齋藤が踏んでいた茅ケ崎のマンホール

 もう約七カ月が経過した。

引籠りニートだったセル齋藤が見ていた朝のスクールゾーン
引籠りニートだったセル齋藤が見ていた朝のスクールゾーン

 この海岸清掃の仕事をしている最中は、約五カ月が経過するのが、気の遠くなるような長さに感じられた。

元ニート引籠りが見ていた朝の茅ケ崎市内の歩道
元ニート引籠りが見ていた朝の茅ケ崎市内の歩道

 だが、今、サイト制作をしていると、一か月があっという間に過ぎ去ってしまう。

元引籠りだったセル齋藤が歩いていた茅ケ崎以内のコンクリート製の歩道
元引籠りだったセル齋藤が歩いていた茅ケ崎以内のコンクリート製の歩道

 一週間なんてあっという間だよな。

元ニート引籠りが見ていた誰もいない朝の茅ケ崎市内の交差点
元ニート引籠りが見ていた誰もいない朝の茅ケ崎市内の交差点

 う~ん、なので、どちらが熱量、情熱を発揮していたのか、といえば、当然、サイト制作の方である。

元引籠りが眺めていた朝の七時台のスクールゾーン
元引籠りが眺めていた朝の七時台のスクールゾーン

 マジでさ、単なる非正規の日当11000円だけの仕事なんて、もっと休めばよかったな。

元ニートのセル齋藤が眺めていた誰もいない茅ケ崎市内の歩道
元ニートのセル齋藤が眺めていた誰もいない茅ケ崎市内の歩道

 人生の中で、俺は物凄くサイト制作に自分の人生の自由時間を費やしているよな。

引籠りだったセル齋藤が眺めていた茅ケ崎市内のアスファルトの地面
引籠りだったセル齋藤が眺めていた茅ケ崎市内のアスファルトの地面

 だが、それでいい。

元ニート引籠りが眺めていた朝の自販機で売っていたモンスターエナジー
元ニート引籠りが眺めていた朝の自販機で売っていたモンスターエナジー

 この、どこにでもある単なる自販機も、写真を撮ればコンテンツの一つと化す。

元ニート引籠りが見ていた自販機で売っている珈琲
元ニート引籠りが見ていた自販機で売っている珈琲

 自販機って、写真に撮ると、中々格好いいよな。

元ニート引籠りが自販機に500円投入したところ
元ニート引籠りが自販機に500円投入したところ

 整然と並んだ飲料とボタンの姿が格好良い。

元ニート引籠りが見ていた自販機の取り出し口に出てきたミニミンスターエナジー
元ニート引籠りが見ていた自販機の取り出し口に出てきたミニミンスターエナジー

 これでいいんだよ、このミニサイズのモンスターでさ。普通のモンスターエナジーはサイズが大き過ぎるよ。

元ニート引籠りが眺めていた誰もいない茅ケ崎市内の朝の道
元ニート引籠りが眺めていた誰もいない茅ケ崎市内の朝の道

 なんか、単にテレビゲームをするだけなんて、無駄でしかないと、俺は思う。

元ニート引籠りのセル齋藤が作業靴を履いて立っている様子
元ニート引籠りのセル齋藤が作業靴を履いて立っている様子

 レトロゲームにしろ、その楽しむ様子を録画してネットで公開すれば、収益になるのにな。

引籠りニートだったセル齋藤が持っていたエナジー缶の黒いプルタブ
引籠りニートだったセル齋藤が持っていたエナジー缶の黒いプルタブ

 黒いプルタブは珍しい。ただ、こういう一工夫をコストをかけてやれるところが、モンスターが天下を取った理由であろう。

元ニート引籠りが持っていた銀色のエナジー缶の缶底
元ニート引籠りが持っていた銀色のエナジー缶の缶底

 今の時代、独特な者が勝てる時代だろう。

元ニート引籠りのセル齋藤が持っていた緑色の小型のモンスターエナジー缶
元ニート引籠りのセル齋藤が持っていた緑色の小型のモンスターエナジー缶

 だったら、俺にも勝つチャンスは十分にある。

元ニート引籠りのセル齋藤が持っていたミニのモンスターエナジー缶
元ニート引籠りのセル齋藤が持っていたミニのモンスターエナジー缶

 今、〔ハンターハンター連載再会まで一日一千回感謝の正拳突き〕というアホなことをしている人のユーチューブ動画を見てたが。

引籠りニートだったセル齋藤が持っていたモンスターエナジー缶の裏面
引籠りニートだったセル齋藤が持っていたモンスターエナジー缶の裏面

 でも、これは実際にけっこう話題になって、ヤフーニュースでも取り上げられていたんだよな。

元ニート引籠りのセル齋藤が持っていたモンスターエナジーの栄養成分表
元ニート引籠りのセル齋藤が持っていたモンスターエナジーの栄養成分表

 大谷翔平と同等のことをするとなると、大谷翔平以上の肉体の性能が必須ですね。ただ、こういう誰にでも根性さえあれば実現可能なことは、まさしく誰にでも可能なんだな。

引籠りだったセル齋藤が持っていたモンスターエナジー缶のバーコード
引籠りだったセル齋藤が持っていたモンスターエナジー缶のバーコード

 だから、俺が構想中の〔ニコニコ動画への動画投稿100万本計画〕も、俺に根性と、この先の長い人生を全て捧げる気力・気概があれば、達成可能なんだよな。

元ニートが持っていた小型のモンスターエナジードリンク缶
元ニートが持っていた小型のモンスターエナジードリンク缶

 だから、俺はやろうと思う。

引籠りだったセル齋藤が持っていた緑色の小型モンスターエナジー缶
引籠りだったセル齋藤が持っていた緑色の小型モンスターエナジー缶

 マジでさ、俺には能力がないからな。

引籠りニートだったセル齋藤が朝に自販機で買ったモンスターエナジーの緑色の缶
引籠りニートだったセル齋藤が朝に自販機で買ったモンスターエナジーの緑色の缶

 記憶力が悪いので、何かを覚えられないからな。

引籠りニートだったセル齋藤が茶色の作業靴を履いて足を交差させているところ
引籠りニートだったセル齋藤が茶色の作業靴を履いて足を交差させているところ

 で、知能も低いから、何か頭を使うことも出来ないからな。

元ニート引籠りのセル齋藤が眺めていた公園内の一本の樹木と黄色い花
元ニート引籠りのセル齋藤が眺めていた公園内の一本の樹木と黄色い花

 肉体の性能も低いから、キツい仕事も出来ないからな。

元ニート引籠りが眺めていた12月の公園内の風景
元ニート引籠りが眺めていた12月の公園内の風景

 もう12月も後半なので、公園の植物も、大分枯れている。

引籠りニートだったセル齋藤が眺めていた灰色の木製床
引籠りニートだったセル齋藤が眺めていた灰色の木製床

 だが、この木製の構造物は、年中無休で、このままだ。

元ニート引籠りが眺めていた灰色のリュックと12月の公園内の風景
元ニート引籠りが眺めていた灰色のリュックと12月の公園内の風景

 けっこう古く見えるが、火がつかない限り、このままずっと残り続けるであろう。

引籠りニートだったセル齋藤が見ていた仕事前に食べていた朝食セット
引籠りニートだったセル齋藤が見ていた仕事前に食べていた朝食セット

 案外、木製でも腐らないものだな。

元ニート引籠りが12月の後半に食べていたおにぎりセット
元ニート引籠りが12月の後半に食べていたおにぎりセット

 この弁当も、あと二日で終わりだった。

引籠りニートだったセル齋藤が見ていた黒いプルタブのモンスターエナジー缶
引籠りニートだったセル齋藤が見ていた黒いプルタブのモンスターエナジー缶

 今、ハンターハンター連載再開まで毎日1万回の感謝の正拳突きの最後の動画を見たら、再生数が176万回もあった。

 で、まともで有名な沢山のマスコミから取材を受けたとさ。

元ニート引籠りが食べていたリンゴとミカンの果物セット
元ニート引籠りが食べていたリンゴとミカンの果物セット

 おはよう朝日土曜日です、THE TIME J-CAST ハフポスト まいどなニュース等。

 まあ、こんな下らない企画なのに、凡人でも実行力と継続力さえあれば実現可能なことなのに、誰もやらないことをやったが為に、これだけ注目を集めた訳だな。

引籠りだったセル齋藤が見ていた木製床が敷き詰められた公園内の風景
引籠りだったセル齋藤が見ていた木製床が敷き詰められた公園内の風景

 まあ、世間というのは、たとえ下らないことであっても、誰も挑戦しないことに挑戦して達成した人を称賛するよな。

 ギネス記録も、バカげた挑戦でも、世界記録達成となると、途端に賞賛するよな。冷静に考えれば馬鹿らしいことなのにさ。

引籠りだったセル齋藤が眺めていたオレンジ色に輝く公園に差し込む朝陽
引籠りだったセル齋藤が眺めていたオレンジ色に輝く公園に差し込む朝陽

 う~ん、なので、俺も動画投稿100万本を開始するか。

元ニート引籠りが見ていた輝く朝陽
元ニート引籠りが見ていた輝く朝陽

 といっても、まだこの引籠り向けのサイト制作がまだ未完成だから、こっちを頑張るか。

引籠りだったセル齋藤が眺めていた朝の太陽
引籠りだったセル齋藤が眺めていた朝の太陽

 あともう少しで終わると思う。

引籠りだったセル齋藤が見ていた朝の公園内
引籠りだったセル齋藤が見ていた朝の公園内

 あと二十日位かな。

引籠りだったセル齋藤が眺めていた公園内の歩道と木製の柱
引籠りだったセル齋藤が眺めていた公園内の歩道と木製の柱

 もうこの公園にも今後一生行かないであろう。

元ニートのセル齋藤が眺めていた神奈川県・湯河原町の吉浜の海岸清掃用の作業用看板
元ニートのセル齋藤が眺めていた神奈川県・湯河原町の吉浜の海岸清掃用の作業用看板

 で、この日は、午前中は湯河原町の吉浜に行った。

元ニート引籠りのセル齋藤が眺めていた湯河原町の吉浜海岸
元ニート引籠りのセル齋藤が眺めていた湯河原町の吉浜海岸

 まあ、海岸の壁際に置いてあった流木の回収作業だったかな。

元ニート引籠りが見ていた神奈川県・湯河原町の吉浜の砂浜の波
元ニート引籠りが見ていた神奈川県・湯河原町の吉浜の砂浜の波

 まあ、綺麗ではあるが、駐車場がないから、車で遠くから来てもなあ。

 まあ、西の端の方にパチンコ屋の駐車場があるけどさ。

引籠りだったセル齋藤が見ていた湯河原町の砂浜についた足跡
引籠りだったセル齋藤が見ていた湯河原町の砂浜についた足跡

 もう砂浜に行くことも、今後五年位無さそう。

引籠りだったセル齋藤が見ていた湯河原町の吉浜海岸についた多数の足跡と快晴の空
引籠りだったセル齋藤が見ていた湯河原町の吉浜海岸についた多数の足跡と快晴の空

 ずっと奥に見えるのがパチ屋の駐車場だ。

引籠りニートだったセル齋藤が眺めていた湯河原町の吉浜の海岸清掃用の看板
引籠りニートだったセル齋藤が眺めていた湯河原町の吉浜の海岸清掃用の看板

 ああ、長かった。

元ニートが眺めていた吉浜海岸と道路の橋脚〔湯河原町〕
元ニートが眺めていた吉浜海岸と道路の橋脚〔湯河原町〕

 この日は、まあ、この後、昼に、みんなで個人経営の食堂に食事に行きました。

元ニート引籠りが眺めていた湯河原町の吉浜海岸を流れる水路
元ニート引籠りが眺めていた湯河原町の吉浜海岸を流れる水路

 まあ、俺はチェーン店でいいのだが、なんかみんな、個人経営の店の方が好きなんだよな。

引籠りニートだったセル齋藤が見ていた吉浜海岸にある水路と階段
引籠りニートだったセル齋藤が見ていた吉浜海岸にある水路と階段

 これは、排水路とか水路。

元ニート引籠りが眺めていた流木【神奈川県・湯河原町の吉浜海岸】
元ニート引籠りが眺めていた流木【神奈川県・湯河原町の吉浜海岸】

 まあ、こういう細かな流木も全て回収しました。

引籠りだったセル齋藤が見ていた湯河原町の吉浜海岸に流れ着いた流木を集めた場所
引籠りだったセル齋藤が見ていた湯河原町の吉浜海岸に流れ着いた流木を集めた場所

 足元が危険だからな。オフィス勤務の方がいいと思うよ。

 ただ、俺にはオフィス勤務する知能が圧倒的に足りなかった。

元ニート引籠りが吉浜海岸で眺めていた大きな流木とでかい人工ゴミ
元ニート引籠りが吉浜海岸で眺めていた大きな流木とでかい人工ゴミ

 へんな人工ゴミも流れ着いていた。

 この流木は、チェーンソーで切ったのだろうか?忘れた。

引籠りだったセル齋藤が眺めていた湯河原町の三ツ石海岸下の公共トイレ
引籠りだったセル齋藤が眺めていた湯河原町の三ツ石海岸下の公共トイレ

 で、ここは真鶴町の三ツ石海岸だ。

元ニート引籠りが見ていた三ツ石海岸へと降りていく階段
元ニート引籠りが見ていた三ツ石海岸へと降りていく階段

 三ツ石海岸へは物凄く長い距離の階段を下って行く必要があるので、膝が悪い人、体力のない人は、行っても、海岸に辿り着けないかもしれない。

 まあ、有料駐車場に停めれば海の近くに停められるが、一日千円位取られるけどな。

 無料駐車場も内陸の方にあるが、そこに停めたら、海まで物凄く歩くことになるからな。

引籠りニートだったセル齋藤が眺めていた湯河原町の吉浜海岸の津波注意の看板
引籠りニートだったセル齋藤が眺めていた湯河原町の吉浜海岸の津波注意の看板

 津波注意って、こんな場所にいる時に大津波が来たら、まあ、ダッシュで階段を上がれば、何とか助かるかもしれない。

 その位、急な高低差の階段があるからな。体力のない人は無理だから。あと車椅子の人も無理。

 もしも三ツ石海岸に行きたいのなら、向かう前に、ネットで三ツ石海岸への階段を検索してみるとよい。

 まあ、有料駐車場に停めれば、その長い距離の階段を避けられるけどさ。

元ニートだったセル齋藤が眺めていたビニール袋に入った作業用看板
元ニートだったセル齋藤が眺めていたビニール袋に入った作業用看板

 10名体制の頃は、トロッコが壊れていた時があって、ゴミ袋を持って高低差の物凄くある階段を上がって、下りてを繰り返していたな。

 まあ、この時はトロッコは使わなかった。あくまでもトロッコを使って海岸ごみを上に上げるのは、別の業者がやるから。我々はトロッコの場所の脇に流木を積み上げる作業をしただけ。

 流石にたったの4名しかいないのに、トロッコの作業は無理です。上に二名、下に二名なのか?無理だろ。

 まあ、なので、この時の作業は、三ツ石海岸に何か所かあった集積した大量の流木を、長い流木は財団職員がチェンソーで切断して、流木をブルーシートに入れて、二人一組になってトロッコのある場所の脇に運んでいき、そこに流木を置いていく、という作業だった。

 足元が凹凸のある凸凹の足場だから、とっても危険だった。〔凹凸=おうとつ〕と〔凸凹=でこぼこ〕な。これだけ、なんか日本語ではないような見た目の文字だよな。

元ニート引籠りだったセル齋藤が右腕に装着していた黒いカシオの腕時計
元ニート引籠りだったセル齋藤が右腕に装着していた黒いカシオの腕時計

 ああ、そうだ。

 この時は、吉浜海岸での作業を終えて、その後、三ツ石海岸に来た。

 で、食事を個人経営の、たしか〔ひろし〕という店で食べることに決めていた。だが、その店の開店時間だかの影響で、先にこの三ツ石海岸での作業を終えて、それからその店に行ったのかな。

 ちと忘れたが。そんな感じだったと思う。

 ニートや引籠りの諸君、継続力は大事だ。

 いや、怠けることを継続しても意味がないからな。

 前向きに、何か建設的なことで頑張らないと駄目だよ。

 俺もサイト制作を継続しているからな。

 俺も、お前も、天才ではない。天才というのはごく短時間で多大なる成果を上げる者のことだ。

 しかし天才ではない凡人、或いは凡人未満の人間である以上、〔継続は力なり〕を続けていくしかないのだから。

 まあ、何かに挑戦して、何かを頑張って、何かを努力して、それでも駄目なら、まあ、仕方がないじゃん。

 でも、挑戦した末に敗北したのなら、まあ、それはそれで納得できるというものだ。


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