私が雇用保険、つまり失業給付を受ける時に貰った資料です。参考までにどうぞ。

ちと、知能の足りない人には分かり辛いよな。馬鹿でも分かるように、もっと簡単に説明してくれないと、キツい。

俺も分かり辛かった。が、まあ、俺は解雇された形なので、要するに待機期間無しで即、180日分を貰えるのだった。

え~と、まずは受付票を機械から取って、その後、担当官がいる机で面談して、その後、別の部署に、何とかという用紙を緑のファイルに入れて提出した。

不正受給は一切していないぞ。後でバレたら面倒だからな。

まあ、次にハローワークに来る予定日は、絶対に忘れないように、俺はスマホのカレンダーに入力しておいた。
で、前日にも予定を入力しておいて、次の日の朝に忘れないように、前日の段階で自室のドアの取っ手にメモ用意を貼り付けていた。
あと、いつも座る自室の机にもセロハンテープでメモ用紙を貼り付けておいた。あと、勿論、スマホのアラームと自室の目覚まし時計もセットしておいた。
これなら絶対に忘れないであろう。だってトイレとか行く時に必ずドアの取っ手は掴むからな。その時に気付く。これが記憶力の悪い者なりの【予定を忘れることを防止する術】だ。

まあ、失業給付の認定日は、俺の場合は朝の九時半だか迄にハローワーク平塚に行かねばならなかった。
が、まあ、予定を忘れていて午後になっても、多分大丈夫みたいな感じだった。まあ、俺は一度も遅刻したことはなかったが。

まあ、バカはこういうのを見てもよく分からないので、とにかく、絶対に忘れないように、次の認定日をスマホのカレンダーの予定に入れておけ。
自分の頭の中だけで記憶しておくと、うっかり忘れるからな。

まあ、どうせバレないだろう、と高を括っていると、バレる。

俺はちゃんとこれを見た。こういうのはしっかりと見るのだ。

もうコメントは秋田県。



まあ、この説明だけで分からなければ、ネットで書き方の見本もあるだろうから、それを参考にしなよ。


まあ、失業認定日の朝には、15人位がベンチに座って認定を待っていた。
まあ、銀河英雄伝説の主人公のラインハルトみたいな超エリートなんて、世の中にごく一部だからな。
大抵は、まあ、俺も含めて、大した能力なんて無いのさ。でもしょうがない。天から天賦の才なんて授かっていないんだから。
だから、俺も含めて凡庸な人々は、こういった国の制度に頼っていいんだ。
不正受給は駄目だが、不正せずに頼ることは正当な権利なので良いんだ。

あああ、まあ、俺は180日間の間に、なんかのらりくらりと、講座とか受けて、あと民間の求人サイトの動画とか見て、それで認定基準を満たしていた。
まあ、つまり、一度もまともに仕事に応募しなかったんだなあ。
まあ、そういうことですね。屑だと罵ってもらっても結構ケッコウこけこっこー。
だって屑だしな。まあ、屑だとしても、他人に加害するタイプの屑ではないので、まあ、いいだろう。
みんなも、他人に危害を加えるタイプの屑と、他人に危害を加えないタイプの屑だったら、後者の方が遥かに良いよな?
だから俺は存在しても良いのだ。
つーか、俺はまだ世の中に認められてはいないが、こうしてニートや引籠りの為に頑張って、必死になってサイト制作をしているからな。これでいいのだ。
