セル齋藤の人生

私の人生②生まれてから暫くの人生・・・てか、もう中止!

 ああ、電話が煩い。

 俺は今、実家にいる。平日の水曜日の昼間だ。正確に言えば2025年7月22日午前10時55分だな。

 で、電話が二度、狭い間隔で鳴った。が、母親には電話に出なくていいと言われている。

 なぜなら、母親の知り合いからの電話かもしれないからな。

 平日の昼間に俺が電話に出たら、まあ、嫌だからだろうなあ。

 だが、さっき、短い間隔で三度も電話が鳴ったから、仕方がなく出たら、また無言だった。嫌がらせというよりも、母親の知り合いが、電話に出た相手が俺だから、無言なんだろうな。母親が出たら普通に喋り出すのだろう。

 つーか、だったら、そもそも母親のスマホに電話を掛けてくれ。家の固定電話に掛けるなよな!

 まあ、だが、俺は俺で、俺の人生を必死になって生きてきた、と言える。

 他人からしたらゴミのような怠け者の人生に見えようが、俺には俺の言い分がある。

 銀河英雄伝説の中で、上官を残して戦場から離脱してきた理由をラインハルトに弁明したオーベルシュタインのように、こっちにはこっちの言い分がある。

 そりゃ、オーベルシュタインが正しい。だって、あの超無能な上官に、正しい進言を幾度もしたのに、悉く上官はオーベルシュタインの意見を聞き入れず、挙句の果てには部下達を大勢巻き添えにして成功確率0%の自殺行為の作戦で無駄死にしようとするんだから、そりゃ、無駄死にしたくないオーベルシュタインは逃げ出すだろ、そりゃ。

 このように、他人から見たらダメでも、本人から言わせれば納得の理由というものがある。

 だから、その私、齋藤健一の人生、つまりセル齋藤の人生をここに記していく。

 で、私は生まれは長野県の田舎です。で、その田舎の病院で生まれた。なぜならそこは母親の実家がある地域だからだ。

 で、生まれてから一カ月後位に神奈川県の藤沢市に来た。そこは父親の実家だった。つまり父方の祖父母と俺の両親、そして俺の妹二人と暮らしていた。

 で、まあ、その頃の話か。う~ン、まあ、何だろうなあ。

 その頃の友達となんて、今では全く連絡なんて取っていない。つーか、誰とも連絡なんて取っていない。ずっと独りである。

 まあ、でも俺の人生に限ってはこれでよい。なぜなら、友達なる者がいると、一々出掛けなきゃならないので面倒だ。時間が惜しい。

 まあ、一年半位前迄は、半年に一回位のペースで会う奴もいた。が、そいつと会っても、特に何もならなかった。だってそいつは駄目人間だったからな。昼間からギャンブルして酒を飲んで無職で親の遺産で死ぬまで暮らすという方針の人間だったから。なので無意味だから、というか百害あって一利なしの人間関係だったので、切った。

 で、今では誰とも付き合いはない。でも、これでいい。俺はサイト制作に勤しまねばならないからな。

 で、人生の話に戻るが、まあ、小学四年生迄父方の祖父母の家で暮らしていたが、それからは両親が戸建てを買ったので、少し離れた所に移り住んだ。

 で、小学校、中学校と進んだ。

 まあ、なんだかなあ。俺、どーでもいいんだよな、今更さ。まあ、思い出せば、まあ、思い出せる小学校のエピソードとか中学校のエピソードとかあるなれど、今更、どーでもいい。

 だって今、俺、43歳だぞ?当時の学生共の名前も思い出せない。つーか、俺自身、何組だったのかも思い出せない。だから、どーでもいいんだ。

 つい二年前、三年前程度のことも直ぐに忘れてしまうんだから、そんな30年位前のことなんて、もうとっくの昔にほぼ忘れている。

 いや、まあ、何かあったのかな?まあ、前述した、過去に書いた自殺ダメの方の人生の記述に何かしら書かれていると思うから、そっちを読んでよ。

 マジで何か、今更、どーでもいいわ、マジで。

 自分の人生を書くといっても、なんか、過去を振り返るのは、もうどーでもいいんだよな。

 まあ、だから、もういいや。だって過去を振り返って、今の俺が、金銭的に何か得になるのか?ならないよな。

 まあ、だから、俺は未来のことしか眼中にない。まあ、過去の話を動画にすればニコニコ動画の収益となるかもしれないから得な部分はあるなれど。

 まあ、なので、既に書いた自殺ダメの人生録を読んでよ。

 まあ、で、自殺ダメに書かれた人生録の続きは、超簡易的に以下に記す。

 遺跡発掘現場の仕事を約七年続けました。

 で、辞めました。それで、失業給付受け取りました。180日分を即、貰えることになりました。なぜなら解雇されたという形だったからです。

 で、その後、失業給付受給してから三カ月位経過した八月一日から、海岸清掃の仕事に行くことになりました。

 で、海岸清掃の仕事に行きました。それで、投資で全財産を突っ込んでしまい、クリプトオールスターズのプレセール最終日の誤配の罠で全て失いました。330万円位。アマゾンからの誤配で俺の人生は一変した。

 で、2024年12月末で海岸清掃の仕事が終わりました。

 その後、失業給付の受給資格分の残りの日数分を貰い続けました。で、三月十二日頃、それを全て消化しました。

 で、今、金欠で親に借金している状態だ。10万円位。今から約一カ月後にもエポスカードの支払い分が10万円位あるのだが。う~ん、どうしよう。リボ払いにするしかないかなあ。でもリボ払いは嫌だな。借金地獄の沼に入り浸りそうで。とりあえず今から五日後のエポスカードの支払い分の金は親から借金して、既に三井住友銀行の口座に入れてある。

 今は2025年7月22日だ。だが、この[ひきこもりニート支援のセル齋藤相談所]のコンテンツも、あともう少しで終わる。終わらせる。

 あ~、でも、もういいや。気持ちが途切れた。だから、ちょっと遊んでくる。

 あとはさ、まあ、ニコニコ動画で説明するわ。まあ、説明したい気分になった項目だけ、説明するわ。なんかもう、自分の過去のことなんて、どーでもいいわ。

 もう自分の人生を文章を書くということに、もう飽きた。もう嫌だ。嫌。

 だから後は動画で説明する、かもしれない。

 知らねーよ、なんで俺の人生を詳細にお前らに説明しなきゃならないんじゃボケ!

 人の人生なんてどーでもいいんだ。何の参考にもならないし、参考にもするなアホ!

 俺の人生は俺の人生であるし、お前の人生はお前の人生なのである。

 お互い、誰の人生も、何の参考にもならないのだ。

 例えばF1のトップレーサーの一人であるマックス・フェルスタッペンの人生を追ったって、そんなの無関係な俺ら凡人の人生には何の役にも立たねーよ。まだ16歳でF1レーサーに引き抜かれる程の才能の持ち主で、その後も快進撃でF1チャンピオンになった奴の人生なんて、凡人には何の参考にもなりゃしない。

 読売ジャイアンツの坂本勇人の人生だって、長年レギュラーとして大活躍して億越えの年俸を長年稼ぎまくって来た奴の人生なんて、年収が200万円を超えたことのない俺には、何の関係もないし、何の参考にもならない。

 だから、よく有名人の人生を参考に~とか言うが、そんなの無駄であり、無理。真似なんて出来ないから。天賦の才を持って生まれた奴等の人生なんて、天賦の才を持って生まれなかった凡人にとっては、何の参考にもならないのさ。

 意味ねーから。

 ツー訳で、まあ、俺自身の人生を文章で書き記すのは、もう飽きた。つーか、書きたくない。だからもう止めた。

 今後はニコニコ動画でのセル齋藤としての動画の中で、もしかしたら俺自身の人生を喋っていく、かもしれない。

 だから、まあ、そっちの方を参考にしてくれ!もう指でデスクトップ用のキーボードを高速でタイピングするのは疲れた。無理。


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